天皇賞(秋)
11月01日(日)
15:40発走
東京
11R
芝
2000m
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11 シェイクユアハート
牡6
/古川吉
/58.0
/栗東宮
独自予想スコア
208.960
参考値
104pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
2064
対抗
688
単穴
1978
連下
1548
要注意
516
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 2000mの重賞を2勝。差し展開なら浮上の余地
- 2000mベストの馬で、今のタフな東京の馬場は最も合うタイプ
- 2000m戦なら重賞3連勝中。今が全盛期の「お先のスーパースター」
- 6歳で能力のピークを迎えている、晩成型のハーツクライ産駒
- B評価。追い切りの動きは凄まじいが東京適性に疑問
- ハーツクライ産駒らしい覚醒の兆し。古川騎手とのコンビが長く盤石
- 上がりがかかる馬場を得意とするパワーとスタミナを兼ね備えた穴馬候補
- 中間は自己ベストをマークしており、勢いは本物
- 外差しが決まる展開なら、上位3頭をまとめて飲み込む可能性がある
- 本格化した6歳馬。今の外差しが決まるタフな馬場が最高の条件
評価ポイント
- ◎ 11番枠は内を見ながらロスなく立ち回れる絶好の枠順
- ◎ 11番枠も良く、展開がはまれば1着まで突き抜ける可能性
- ◎ 1周前、最終とウッドでハードに攻められており、自慢の仕上がりを見せる
- ◎ 1週前に自己最速時計をマークしており、デキは最高潮
- ◎ 1週前追い切りで79.2秒の好時計をマーク。瞬発力が増している
- ◎ 1週前追い切りで好時計をマークし、鋭い動きを披露
- ◎ 2000mでの実績と今回の調整過程が良好であることを評価
マイナスポイント
- ▲ 1分56秒台のような超高速決着になると懸念がある
- ▲ 1週前の時点では手前の替え方が少し遅かった
- ▲ 2400m以上の距離は長すぎるため、ここがG1奪取のラストチャンス。
- ▲ 6歳という年齢が過去データ上では不利な傾向にある
- ▲ 6歳以上は過去10年で3着1回のみと、高齢馬には厳しいデータ
- ▲ 6歳馬であり、データ的には上位進出に高い壁がある
- ▲ 6歳馬であり、世代交代の激しい中距離路線では年齢がハードル。
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