天皇賞(秋)
11月01日(日)
15:40発走
東京
11R
芝
2000m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
10 ネブラディスク
牡4
/川田
/58.0
/栗東福永
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
86
単穴
516
連下
516
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3勝クラスを勝ち上がったばかりだが、底知れない魅力を持つ穴馬
- A不気味評価。レコード決着への対応力があるリスグラシューの弟
- ドゥラメンテ産駒で、人気薄での一発が警戒される不気味な存在
- リスグラシューの弟という良血で、本格化すれば大変な馬になる
- レース映像から高いポテンシャルを感じさせる注目馬
- 共同通信杯でマスカレードボールと0.6秒差の好走。ポテンシャルは互角
- 衝撃の新馬戦を見せた大器。管理する福永厩舎が自信を持って挑戦
評価ポイント
- ◎ 2勝クラスの時点で重賞級の指数を記録しており、現在の連帯を続ける上昇曲線は魅力。
- ◎ 2走前に1分43秒台の高速決着で2着と、時計勝負に強い
- ◎ 2走前は外を回す大きなロスがありながら2着。スムーズなら完勝だった
- ◎ スタートから好位置を確保し、レースを優位に進められる
- ◎ スタートを決められるため、ある程度の好ポジションを取れる強みがある。
- ◎ スローペースからの瞬発力勝負になれば、上位に食い込む力がある
- ◎ トップジョッキーである川田騎手が騎乗する点は心強い
マイナスポイント
- ▲ 1800mがベストの可能性があり、2000mへの距離延長が鍵となる
- ▲ 3勝クラスを勝ち上がったばかりで、常識的には格上挑戦
- ▲ オープン昇級戦で相手強化となるため、格負けするリスクがある
- ▲ コーナーで逆手前になる場面があり、頭の高さも目立つ
- ▲ スローペース時に折り合いを欠くリスクがある
- ▲ テンションが高くなりやすい気性難があり、G1の雰囲気に飲まれるリスク
- ▲ 前走3勝クラスからの臨戦は過去に前例がなく、データ上は未検証
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます