天皇賞(秋)
11月01日(日)
15:40発走
東京
11R
芝
2000m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
12 コスモキュランダ
牡5
/丹内
/58.0
/美浦加藤士
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
172
単穴
86
連下
774
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ホウオウビスケッツの外から楽に2番手を取れれば粘り込みがある
- 中山・阪神向きと思われているが、今の東京ならチャンスあり
- 人気を落としすぎているG1・2着馬。中山専用機の評価を覆す可能性
- 宝塚記念でも差のない競馬をしており、距離短縮はプラス
- 能力自体はG1上位レベルにあり、人気を落とした時が買い時
- 高速すぎない今の東京の馬場なら、この馬のスタミナが活きる
評価ポイント
- ◎ 10月22日の追い切りで一杯に追われ、本番へ向けて闘志が漲っている
- ◎ 2500mの有馬記念で結果を出しており、距離やスタミナ面は問題ない
- ◎ 2走前の宝塚記念で4着と、大舞台での実績が光る
- ◎ Bコース替わりで前が残る馬場なら、番手からの粘り込みが怖い
- ◎ 丹内騎手への乗り替わりで人気を落とすが、逃げの手に出れば一変の期待値
- ◎ 丹内騎手への継続騎乗で、一発を狙う態勢が整っている
- ◎ 人気がない今回こそ、イメージ先行の評価を覆す絶好の機会
マイナスポイント
- ▲ かなり展開に左右されるタイプで、はまらなければ2桁着順もあり得る極端な馬
- ▲ 前走の出遅れや、東京2000mのスピード勝負への適性が不安
- ▲ 前走オールカマー11着からの状態の回復度合いが懸念材料
- ▲ 前走オールカマーは大敗しており、状態の立て直しが必須
- ▲ 単内騎手とのコンビ。1勝クラス以来結果が出ていない不安
- ▲ 左回りではスタートが安定しない時があり、立ち遅れのリスクがある。
- ▲ 昨年の東京G1(天皇賞、ジャパンカップ)では共に2桁着順と大敗
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます