関屋記念
07月26日(日)
15:45発走
新潟
7R
芝
1600m
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8 ダノンセンチュリー
牡4
/戸崎圭
/56.0
/美浦宮田
独自予想スコア
174.260
参考値
79pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
2236
対抗
1634
単穴
1204
連下
1376
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mからの距離延長は歓迎。1600mでの圧勝歴を評価
- 1週前追い切りで衝撃の10.7秒。条件好転で最も勝利に近いSランク候補
- 3連勝で条件戦を突破した素質馬。秋に向けて賞金加算が必須の立場
- とんでもない上がり時計を持つ素質馬。山下の2頭軸の1頭
- スピードと瞬発力が非常に高い。骨格や肉付きも良い。
- スピード感抜群の追い切りを見せており、開幕週の新潟コースに高い適性を持つ
- マイルがベストの舞台。追い切りで凄まじい時計をマークしたS評価馬
- マイル戦で際立った足を使い、距離延長で主役級の素質を持つ馬
- 左回りのマイルはベストの舞台。得意距離で巻き返しを狙う
- 左回りのマイル戦を得意とし、高速上がりに定評がある
評価ポイント
- ◎ 1400mの前走からマイルへの距離延長は間違いなくプラスに働く
- ◎ 1600mは全好走の距離。前走の1400mは忙しくプラス材料
- ◎ 1600mは過去に3連勝しており、距離延長は明確なプラス
- ◎ 1600m戦での安定感が高く、馬券圏内に入る可能性が非常に高い。
- ◎ 1600m適性が3-1-0-0で連対率100%とメンバー中トップの数字
- ◎ 1周前にラスト10.7をマークしており、脚力と状態そのものは非常に良い
- ◎ 1周前にラスト10.7秒という驚異的な鬼時計をマーク
マイナスポイント
- ▲ 1400mからの距離延長ローテは過去データ的に苦戦する傾向がある
- ▲ 1800m向きの体型で、マイルの超高速決着への対応が鍵
- ▲ 1分31秒台の完全な高速決着になった場合は、持ち時計の面で不安がある
- ▲ 1分32秒4以上の時計での走破実績に乏しく、1分31秒台の決着では不安が残る
- ▲ 3連勝時の指数自体はそれほど高くなく、重賞級の時計勝負への対応に疑問が残る
- ▲ 56kgのハンデは妥当な範囲だが、状態面の見極めが必要
- ▲ G2の1400m戦ではスピード不足が露呈していた。
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