関屋記念
07月26日(日)
15:45発走
新潟
7R
芝
1600m
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7 エルトンバローズ
牡6
/コレット
/59.0
/栗東杉山晴
独自予想スコア
114.890
参考値
56pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1032
対抗
1204
単穴
688
連下
1462
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- G1・G2の強豪と戦ってきた実績馬。消耗戦に強い。
- G1級の実績を持ち、メンバー中では断然の存在。外せない一頭
- マイル実績はメンバー中トップクラス。左回りへの対応が鍵
- マイル重賞で安定した実績を持ち、近走も上昇カーブを描いている実力馬
- 実績は断然だが、新潟のスピード勝負への適性に疑問が残る
- 実績は断然だが、瞬発力勝負の新潟記念という条件に疑問
- 実績・状態ともに有力だが、ハンデの重さが最大の懸念点
- 実績上位の馬として言及
- 実績豊富で安定感抜群だが、究極の瞬発力勝負では分が悪い
- 実績面では断然1枚抜けており、G1での通用実績も豊富な馬
評価ポイント
- ◎ 13年間続く「勝馬の法則」の2項目を突破しており、勝利の可能性が高い
- ◎ 1600m〜1800mでの実績が豊富で、舞台適性が高い
- ◎ 1周前にCWで好時計、最終も坂路でフットワーク・息遣いともに良好
- ◎ 1週前の追い切りで80.3秒の好時計をマークし、一定の力は出せる状態
- ◎ 1週前追い切りで80.3-11.2をマークし、まっすぐ走れており動きは非常に良い
- ◎ 1週前追い切りで立東ウッド80.3秒の好時計をマークし万全
- ◎ 2023年毎日王冠勝ち馬で、メンバー中実績は上位
マイナスポイント
- ▲ 32秒台の末足勝負になると、タイプが違うため苦戦する可能性がある
- ▲ 32秒台の究極の瞬発力勝負になると、若い上がり馬に切れ負けする懸念
- ▲ 59kgというトップハンデが直線の長い新潟コースで最後に堪えるリスク
- ▲ 59kgという重い斤量は、タフな馬場コンディションでは大きな負担になる
- ▲ 59kgのトップハンデと雨による馬場悪化が重なった際のスタミナ消耗が不安点
- ▲ 59kgのトップハンデを背負うことになり斤量面での負担が最大の懸念点
- ▲ 59kgのトップハンデを背負う点が今回最大の焦点であり、克服が課題
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