小倉記念
07月19日(日)
15:45発走
小倉
11R
芝
2000m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
1 ゼンダンハヤブサ
牡4
/酒井
/52.0
/栗東橋田
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
516
単穴
172
連下
602
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 12番人気想定の超穴馬だが、52kgの斤量が非常に強力
- 4歳馬。3勝クラスからの格上挑戦だが、データ上の期待値が非常に高い
- 52kgの軽ハンデを活かした食い込みを狙う穴馬
- マイルのスローが得意なタイプで、2000mへの延長は合う
- 前走から6kgの斤量減となり、一変の可能性がある
- 去年の優勝馬イングランドアイズと似た臨戦過程の穴馬
- 展開が乱れた際に外や内から突っ込んでくるイメージ
- 絶好枠を引き当てた、軽ハンデと末足が武器の穴馬
評価ポイント
- ◎ 1600mでは差し損ねる場面が多いため、2000mへの距離延長は魅力に感じる
- ◎ 1枠1番を活かして、斤量の恩恵を受けた積極的な騎乗が期待できる
- ◎ 1枠という絶好の枠順を引いており、経済コースを通れる利点がある
- ◎ 1番枠を引けたことで、課題の折り合いもつきやすい
- ◎ 3勝クラスで走れる実力がありながらの格上挑戦でハンデが非常に軽い
- ◎ 52kgという非常に軽い斤量で出走できる
- ◎ 52kgのハンデは、3勝クラス中堅の実力からすれば破格
マイナスポイント
- ▲ 2000mの距離と、極端な高速決着への対応は未知数
- ▲ 2000mの距離は初めてであり、距離適性が最大の懸念材料
- ▲ 2000mは初距離であり、スタミナが持たないリスクもある
- ▲ 3勝クラスで負けている組であり、純粋な能力比較では劣る
- ▲ 3勝クラスで足踏みしており、実績面では見劣りする
- ▲ まだ3勝クラスを突破できておらず、重賞の壁がある可能性は否めない
- ▲ コーナー4つの2000m戦に不慣れである
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます