函館2歳S
07月19日(日)
15:20発走
函館
11R
芝
1200m
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11 シグレ
牝2
/武豊
/55.0
/栗東武英
独自予想スコア
140.560
参考値
66pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1462
対抗
1118
単穴
1376
連下
1462
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 6馬身差の圧勝馬だが、多頭数や逃げられない展開に不安あり
- トアーリングキャンディ産駒で、新馬戦を6馬身差で圧勝した操縦性の高い馬
- ノーステッキで上がり最速。ポテンシャルは一級品の馬
- 函館芝1200mの新馬戦を逃げ切って圧勝した快速馬
- 前走の函館芝1200m新馬戦を6馬身差、1秒差で圧勝したアメリカ産馬
- 前走大差勝ちのスピード馬だが、血統的に重い馬場への適性が課題
- 持ったままで6馬身差圧勝。話題性は高いが不安要素もある馬
- 新馬戦で6馬身差の衝撃。完成度と脚力が抜けている牝馬
- 新馬戦で逃げて勝ったが、揉まれた経験がない点が懸念される人気馬
- 新馬戦を馬なりで完勝したが、展開面で不安を抱える馬
評価ポイント
- ◎ 1分9秒3の時計は古馬2勝クラスと遜色なく、ポテンシャルは高い
- ◎ 1週前の追い切りで格上の馬を相手に余裕たっぷりで先着しており、状態は万全
- ◎ 2019年以降、馬名が一番短い馬またはその隣が馬券の対象になる傾向がある
- ◎ 2020年以降、武豊騎手の隣の枠が馬券の対象になる傾向がある
- ◎ 2列目候補として外せない実力を備えている
- ◎ 2歳世代の中でもトップクラスのインパクトを残している
- ◎ 2着馬に6馬身差の圧勝。他馬とはスピードの絶対値が明らかに違う。
マイナスポイント
- ▲ 11番枠から先頭を奪うには、内の先行勢を制すための脚を消耗する
- ▲ 1番人気の信頼度がそれほど高くないレース傾向には注意が必要
- ▲ 1番人気の複勝率が低いレース傾向もあり過信は禁物
- ▲ 6頭立ての超少頭数レースだったため、多頭数で揉まれる展開が未知数。
- ▲ つなぎが立っている形状から、将来的にはダートに向く可能性がある
- ▲ キャリア1戦のみのため過信は禁物
- ▲ スピード一辺倒の逃げ馬で、開催が進んだ外差し馬場は不利
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