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函館2歳S

07月19日(日) 15:20発走 函館 11R 1200m

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10 ノリヤンモーニン

牡2 /浜中 /55.0 /栗東佐藤悠
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命 344 対抗 688 単穴 860 連下 774 要注意 430

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • ダート1000mを59.2秒で圧勝した、パワーとスピードを兼備する馬
  • ダート1000mを圧勝して挑むパワータイプで、浜中騎手との相性も抜群
  • ダート1000m組の穴パターンに合致する、パワー溢れる馬
  • ダートで5馬身差圧勝。洋芝適性に期待がかかる穴の星印
  • ダートで5馬身差圧勝。芝対応が鍵も、激走パターンの穴馬
  • ダートで圧勝したスピードを誇り、芝替わりで一発を狙う馬
  • モーニン産駒。新馬戦は1000mを5馬身差で圧勝したスピード馬
  • 函館ダート1000mを逃げて圧勝した、パワーのある馬
  • 洋芝を完全にグリップするパワーと、高い精神成熟度を誇る馬
評価ポイント
  • ◎ 1000mのダートで逃げたスピードがあり、先行・逃げの選択肢がある
  • ◎ 1ハロンの距離延長(1200mへの対応)は問題ないと判断
  • ◎ 1週前の芝追い切りでラスト1F 11.7sの鋭い加速を見せた
  • ◎ 1週前追い切りで35.4-11.7という非常に速い時計を記録
  • ◎ 1週前追い切りで各上の古馬に先着する時計をマークしており、芝への適性も不安なし
  • ◎ 2023年の勝ち馬ゼルトームと同じ浜中騎手、ストームキャット系の血統構成
  • ◎ 2勝クラスの古馬を相手に0.4秒追走から先着する驚異の実戦力
マイナスポイント
  • ▲ 7/15の最終追い切りが1F 13.8sと極端に時計を要した点
  • ▲ タイム指数の観点では、昨年の上位馬などと比較するとやや物足りなさがある。
  • ▲ ダート1000mからの距離延長と初芝が課題となる
  • ▲ モーニン産駒は基本的に芝では狙いづらい
  • ▲ モーニン産駒は芝での実績が乏しく、芝適性そのものには大きな疑問符
  • ▲ 初の芝レース、かつ距離延長という大きな壁があり、通用するかはやってみないと不明
  • ▲ 初の芝レースであり、スピード勝負に対応できるかが最大の鍵

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