青葉賞
04月25日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
2400m
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7 タイダルロック
牡3
/三浦
/57.0
/美浦武井
独自予想スコア
117.050
参考値
47pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
860
対抗
1032
単穴
1376
連下
688
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 11項目までデータをクリアしたが、最後に上がり3Fのデータで脱落
- ゴールド評価の一頭で、能力的には上位争いが可能
- スムーズな競馬なら好走可能な調教評価S馬
- モーリス産駒としてはスタミナが豊富で、中距離適性が高い一頭
- 先行・中団から安定して運べる脚質
- 前走・前々走の内容が良く、直線の長い東京コースで末足が活きるタイプ
- 前走弥生賞は不利がありながら好走。左回り替わりがプラス材料
- 差し脚を持っており、上位進出の能力を秘める
- 弥生賞4着の実績があり、トライアルのハイレベル戦を経験
- 指数80オーバーを記録している能力上位馬
評価ポイント
- ◎ 1勝馬ながら重賞レベルでも大崩れしておらず、地力はメンバー上位の部類
- ◎ 1線級で通用するスピード能力とパワーを兼ね備えている
- ◎ 1週前にウッドで好時計をマーク。ジョッキーも「完璧」と評価。
- ◎ 2400mの距離についてはスタミナがあり心配ない
- ◎ 2層前の京成杯、3層前の芙蓉Sも大きな不利があり度外視可能
- ◎ 7番という好枠を引き、中段より前目の好位置で立ち回れる可能性が高い
- ◎ 7番枠は中段前からスムーズに運びやすい絶好の配置。
マイナスポイント
- ▲ 1ハロンの距離延長が鍵となり、スタミナ面が試される
- ▲ 2000mまでの経験しかなく、2400mの距離延長が課題
- ▲ これまではスムーズさを欠いての敗戦が多く、展開に注文がつく。
- ▲ エンジンのかかりが遅く、直線の入り口で置かれるリスクがある
- ▲ エンジンの掛かりが遅いタイプで、小回りの中山は不向きだった
- ▲ スタートからスピード感に欠け、後方追走になりやすい
- ▲ スタートが上手くないため、多頭数でのバ群の捌きに不安が残る
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