青葉賞
04月25日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
2400m
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6 テルヒコウ
牡3
/坂井
/57.0
/栗東矢作
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
430
対抗
516
単穴
860
連下
1032
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 9項目目(前走1勝クラスで上がり3位以下)等のデータで脱落
- G1級の物差しを持つ激穴馬。トスポ杯で皐月賞3着馬と接戦を演じた
- 今回の逃げ馬候補。スローペースを作っての粘り込みを狙う
- 先手を取って粘り込む形が持ち味の逃げ馬
- 大寒桜賞(王冠桜賞)からの参戦で、データ的に注目される一頭
- 父コントレイルのダービー血統背景を持つ
- 粘り強い逃げが持ち味で、展開次第で圏内
- 綺麗な馬体だがスケール感に課題。展開次第で粘り込みを図る
- 逃げ・先行脚質で、大寒桜賞を勝利して参戦
- 開幕週の馬場を活かして逃げが予想される有力馬
評価ポイント
- ◎ 2400mでもスタミナが持つ血統背景を持っている
- ◎ 2400mの距離についてもこなせる下地はある
- ◎ 2勝している実績は青葉賞において強力な武器になる
- ◎ 3枠6番の好枠を引き、経済コースを通れる利点がある
- ◎ うまく先手を取って自分の形になれば、東京でもしぶとさを発揮できる
- ◎ ゆったりとしたペースで逃げられれば、再度の粘り込み可能
- ◎ スタートが早く、今回も楽に先手を主張できるメンバー構成
マイナスポイント
- ▲ 1勝クラス組の中でも上がりを使えていない馬は重賞では厳しい
- ▲ 1周前追い切りでラスト11.6→11.8と減速。直線の長い東京では甘くなる懸念
- ▲ 1週前追い切りの動きも平凡で、前走以上のデキは望みづらい
- ▲ ある程度人気になることが想定され、妙味の面で印を落とした
- ▲ スピード特化型の馬に終盤で飲み込まれるリスクがある
- ▲ スプリングSのように外枠から控える形になると、本来の粘りを発揮できない
- ▲ スローペースに恵まれた面もあり、厳しく突っつかれると不安
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