桜花賞
04月12日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
1600m
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2 サンアントワーヌ
牝3
/荻野極
/55.0
/美浦鹿戸
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
430
単穴
946
連下
172
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mでの実績が主。マイルG1のスピードと追走力への対応が鍵
- フィリーズR2着。大外から12頭を抜き去る末脚を持ち、3着候補として魅力
- フィリーズレビュー2着の安定勢力。枠順不問で崩れない
評価ポイント
- ◎ 1枠2番の好枠を引き、内々で足を溜めて距離ロスを抑える競馬ができる。
- ◎ 32秒台の末脚を繰り出せるため、桜花賞の好走条件を満たしている
- ◎ 4角を後方から進んだ際は、連対率100%かつ全て上がり2位以内をマーク
- ◎ どんな枠順でも安定して走れる実力があり、人気薄なら狙い目
- ◎ キャリア5戦目で初めて内枠を引き当て、ロスなく運べる利点がある
- ◎ スローペースからの瞬発力勝負に長けており、展開次第で逆転の余地あり。
- ◎ フィリーズレビューでは後方待機から大外を回して追い込み、2着を確保した
マイナスポイント
- ▲ 1400m向きの印象が強く、マイルへの距離延長が課題となる可能性
- ▲ 1600mがベストかどうかは不明だが、現状の走りからはこなせる範囲
- ▲ 1600mの距離自体は、過去の成績から見ると若干長い可能性がある
- ▲ 1600mの重賞では4、5着。1400mで2勝しておりマイルは1ハロン長い可能性。
- ▲ S評価の馬たちと比較すると、純粋な能力面で一歩劣る可能性がある。
- ▲ このメンバー相手に末脚勝負では厳しい面もあるが内枠次第
- ▲ これまでの実績が1400mの緩い流れに集中しており、G1級の追走力に不安がある
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