桜花賞
04月12日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
1600m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
1 フェスティバルヒル
牝3
/坂井
/55.0
/栗東四位
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
1204
対抗
516
単穴
688
連下
1032
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ファンタジーS勝ち馬。順調なら2歳時トップクラスの評価だった馬
- ファンタジーS勝ち馬。骨折明けだが、高い操縦性と勝負根性を併せ持つ伏兵
- 先行力のある内枠の穴馬で、コース変わりによる馬場恩恵が期待できる
- 新種牡馬サートゥルナーリア産駒の代表格。母系も超良血で阪神の坂を苦にしない
- 最内枠を引いたサートルナーリア産駒で、高速馬場への適性が高い
評価ポイント
- ◎ 1400mは短かったが、マイルに伸びる今回は追走が楽になり好材料
- ◎ 1400m戦で後方から差し切った内容から、距離延長はプラスに働く
- ◎ 1週前の追い切りで自己ベストを更新しており、骨折明けの影響は感じられない
- ◎ 1週前追い切りで自己ベストを更新。高い素質を持つ
- ◎ 1週目内枠という絶好の枠順を引き、コース利を最大限に活かせる
- ◎ 2層前の新潟2歳S3着時も上がり32.5秒の極めて鋭い足を使った
- ◎ 2層前の新潟2歳Sでは、不利な進路から1頭だけ抜けた上がりを使い客力の違いを見せた
マイナスポイント
- ▲ 10年間勝ち馬が出ていない「前走馬体重459kg以下」のデータに該当
- ▲ 1枠1番という枠順は、馬場状態や脚質的に歓迎とは言えない配置
- ▲ 460kg未満の馬体は、パワーとスピードが求められる近年の桜花賞で不振
- ▲ 5ヶ月の骨折休養明けで、実戦感覚や仕上がり具合に不安が残る
- ▲ 5ヶ月ぶりのレースとなる点が不安材料
- ▲ 5ヶ月半ぶりの実戦となり、パドックでの仕上がり具合は要チェック
- ▲ スタート後の二の足がやや甘い面があり、後方からの競馬になりやすい
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます