富士S
10月17日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
10 アンパドゥ
牡5
/岩田望
/57.0
/美浦木村
独自予想スコア
164.900
参考値
62pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1892
対抗
1290
単穴
1376
連下
688
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- データ分析において消し条件をクリアし、有力候補として残った一頭
- 今後のマイル界を担う器と評価される。不良馬場で圧勝した衝撃の末足を持つ
- 東京芝で3勝、3着内率80%を誇るコース巧者で瞬発力に優れたスピードタイプ
- 欧州マイル血統のパワーと切れ味を兼ね備える。本格化を迎え主役を狙う
- 追い切りスコア88.3点で全14頭中1位。時計の詰めと陣営トーンが高評価
評価ポイント
- ◎ 1週前から入念に乗り込まれており、先週より状態が上向いている
- ◎ 1週前追い切りのウッドコースで終い11秒0の好時計
- ◎ 2走前に1分32秒2、上がり32秒7という非常に速い時計で勝利している
- ◎ 33.7秒の優れたラストスパート能力を証明している
- ◎ 3走前の32.7秒という驚異的な末足からも東京のマイル適性は極めて高い
- ◎ 3走前のむらさき賞(字幕:部バラ)では、上がり32.7秒の末脚で差し切る強い内容。
- ◎ 4ハロン全体の時計も52.0秒まで詰めており充実している
マイナスポイント
- ▲ 1番人気想定であり、馬券的な妙味という点だけが唯一の懸念材料
- ▲ 1着の材料(生産牧場等)が揃っておらず、3着向きの評価に留まる
- ▲ 3勝クラスの日吉Sで7着に敗れた際のような反応の鈍さが懸念
- ▲ 8月以来の休み明けであり、状態面での不確実性がある
- ▲ G1馬など強力な相手が揃う中、どこまで通用するかが課題
- ▲ G2(C2)への相手強化が課題となる
- ▲ エンジンのかかりが遅いため、内枠で前が詰まると加速に遅れるリスクがある
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます