秋華賞
10月18日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
2000m
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1 ギャラボーグ
牝3
/横山和
/55.0
/栗東杉山晴
独自予想スコア
61.780
参考値
32pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
430
単穴
1118
連下
946
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- G1で2度2着。マイルよりも距離が伸びた方が本領発揮するタイプ
- G1で2着2回の実績馬。オークスを回避して大花賞から直行する
- G1で好走歴のある実力馬で、安定した末脚が武器
評価ポイント
- ◎ 1800mで後のダービー5着馬を破った実績があり、2000mへの延長はプラス
- ◎ 1800mへの距離延長をこなした走法から、2000mへの更なる延長はむしろ歓迎
- ◎ 1番枠という好枠を引き、好位のインで流れに乗れればチャンスは十分にある
- ◎ 1週前にしっかり負荷をかけた追い切りを消化し、実績も十分
- ◎ 1週前追い切りで折り合いに進境が見られ、鞍上も手応えを感じている
- ◎ 2024年の勝馬(チェルビニア)とよく似たデータタイプ
- ◎ G1で2度の2着実績があり、世代トップクラスの実力は証明済み
マイナスポイント
- ▲ 1800m超の距離経験が少なく、2000mの距離延長が壁になる可能性
- ▲ 2000mの距離が未知数であり、スタミナ面が課題
- ▲ 6ヶ月の休み明けというローテーションが嫌われ、人気を落としている
- ▲ 6ヶ月の休み明けの実戦となり、仕上がり具合が鍵となる
- ▲ オークスを欠走しており、約半年ぶりの実戦となるブランクが懸念される
- ▲ クイーンSなど外枠で力を出し切れない場面があり、枠順に左右される面がある
- ▲ スタートが鈍く、内回りコースで致命的な後手を踏むリスクが高い
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