スワンS
10月12日(月)
15:45発走
京都
11R
芝
1400m
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4 スズハローム
牡6
/藤懸
/57.0
/栗東牧田
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
860
単穴
774
連下
1118
要注意
688
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mで高いパフォーマンスを見せる差し馬で、一撃の魅力を秘める
- 1400m重賞勝ちの実績馬。追い切りの動きが極めて優秀
- G1からの格下げ戦となり、状態面も急上昇している穴馬
- ダービー卿CTの勝ち馬で、強烈な末脚を持つ追い込み馬
- 京都1400mでの勝利経験があり、一発を狙える追い込み馬
- 京都1400mで差しが効く展開になれば浮上する一頭
- 展開に注文はつくが、ハマれば一発の魅力を秘めた差し馬
- 自己ベストの追い切り時計をマークし、過去一番の状態にある
- 過去に重賞勝ちの実績があり、本格化の気配を見せている
- 鋭い反応が持ち味で、今回のメンバーで唯一の追い切りA評価を獲得
評価ポイント
- ◎ 1200mの重賞でも2着があり、母系譲りのスピードは重賞級
- ◎ 1400mへの距離短縮はプラス。重賞勝ちの実績もあり能力は高い
- ◎ 1400m前後での実績があり、得意の距離に戻る点はプラス材料
- ◎ 1400m戦でも高い複勝率を維持しており、条件は整っている
- ◎ 1400m重賞の京王杯SCで3着があり、この距離の適性は証明済み
- ◎ 1周前の追い切りでその日の1番時計、かつ自己ベストを記録
- ◎ 1周前追い切りで78.6秒の猛時計を叩き出し評価S
マイナスポイント
- ▲ 1400m戦特有の速い追走ペースに対応しつつ脚を溜められるかが課題
- ▲ 1週前のラスト1ハロンで若干の失速ラップとなっており、粘りが課題
- ▲ これまで戦ってきた相手関係が比較的弱い懸念がある
- ▲ スローペースになると厳しく、流れる展開が必要
- ▲ 中16周以上の長期休養明けの実戦となる
- ▲ 京都1400mでは過去大敗しており、距離とコース適性の見直しが必要
- ▲ 京都の重賞(スワンS、阪急杯)では15着、12着と二桁着順を喫している
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