神戸新聞杯
09月21日(月)
15:45発走
阪神
11R
芝
2400m
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8 シートゥサミット
牡3
/酒井
/57.0
/栗東吉岡
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
86
単穴
258
連下
258
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 2400mに距離を延ばしてから3戦連続連対と適性が非常に高い
- ◎ 2400mの距離適性が高く、過去3戦全てで連帯している
- ◎ 2400mへの距離延長後は1着1回、2着2回と抜群の安定感
- ◎ まくりの競馬がはまれば、格上相手でも一発の可能性がある
- ◎ 前走同舞台で2着の実績があり、データ面でも3着内率22.2%と高い激走期待値
- ◎ 同条件の阪神芝2400mで2着の実績があり、コース適性はメンバー随一
- ◎ 同距離の2400mを3戦連続で使われており、距離に対する不安がない
マイナスポイント
- ▲ 1800m以下の条件では実績が乏しく、極端な距離適性の馬である点
- ▲ 8月下旬の調教が非常に軽く、その後の状態に不安が残る
- ▲ かなりの格上挑戦であり、最低人気想定の能力差は否めない
- ▲ 今回はG2への挑戦であり、これまでより相手関係が大幅に強化される
- ▲ 基本的な能力評価としては上位陣に一歩譲り、紐候補の域を出ない
- ▲ 早い上がりを使えるタイプではなく、自分から動いて展開を作る必要がある
- ▲ 春先は後方から外を回る極端な競馬が多く、脚質的な不器用さが懸念
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