神戸新聞杯
09月21日(月)
15:45発走
阪神
11R
芝
2400m
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6 エムズビギン
牡3
/武豊
/57.0
/栗東友道
独自予想スコア
83.430
参考値
53pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
516
単穴
1290
連下
1548
要注意
1118
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 6億4900万円で落札された、未完成ながら高い素質を秘める馬
- きさらぎ賞で頭差2着に入った際の粘り強い競馬が本来の形
- まだ完成途上だが、いつスイッチが入るか分からない素質馬
- まだ未完成だが、まともに走れば今回のメンバーなら上位争い可能
- セレクトセール高額馬で友道厩舎所属。菊花賞に強い背景を持つ
- 右回りの芝コースでの走りが良く、一発の可能性を秘める
- 名門・友道厩舎の管理馬で、阪神2400mの舞台に高い適性を持つ
- 展開や枠順に左右される面はあるが、素質はG1級と遜色ない
- 本来は距離への不安を抱えるが、スローならスタミナが保つ可能性あり
- 秋にかけての一変の可能性があり、頭の片隅に置くべき存在
評価ポイント
- ◎ 1800mの重賞で上がり33秒5をマークする高い瞬発力を持っている
- ◎ 1周前、2周前と栗東Cウッドで80秒を切る猛時計を連発。非常に動けている
- ◎ 1周前に不良馬場で79.9秒の好時計をマークし、強い負荷を消化
- ◎ 1周前のCWで6ハロン79.9秒の好時計を記録。状態は良さそう
- ◎ 1周前よりも状態を上げてきており、反応後のスピード感は良好
- ◎ 1回目のAIシミュレーションにおいて、直線で鋭く迫り2着に食い込む好走を見せた
- ◎ 1週前に一杯に追われ抜群の気配。距離延長も血統的にプラス
マイナスポイント
- ▲ 1周前時点では少し反応に物足りなさがあり、バランスに課題
- ▲ 1週前のウッドでの併せ馬において、終いの伸び負けが見られた。
- ▲ 1週前追い切りで3勝クラスの格下相手に遅れをとっており、反応が鈍い
- ▲ 1週前追い切りでは一杯に追われて併走馬に遅れるなど不満も残る
- ▲ 2200m以上の距離では、上位評価馬と比較して終盤の脚の裏付けが弱い
- ▲ 2走前の案外な結果が懸念材料として残る
- ▲ 3走前の好走は展開が向いた面が強く、着差以上の能力差があるとの評価
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