神戸新聞杯
09月21日(月)
15:45発走
阪神
11R
芝
2400m
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2 エイシンインアウト
牡3
/横山琉
/57.0
/栗東中尾
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
1204
単穴
1032
連下
2236
要注意
774
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1勝クラス勝ち直後だが、札幌での勝ち時計と内容が次元違い
- ここ2戦で急激に覚醒しており、末脚の鋭さが際立っている馬
- サトノダイヤモンド産駒でスタミナ面に不安はなく距離延長も歓迎
- 中長距離への適性が高く、急速に力をつけている上がり馬
- 展開次第で浮上する伏兵。人気薄だが期待値の高い一頭
- 札幌での1勝クラス勝ちが歴史的名馬に並ぶ破格の内容
- 横山琉人騎手が中山から阪神へ遠征してまで継続騎乗する一頭
- 洋芝の札幌で上がり33秒台を記録しての5馬身差圧勝は驚異的
- 芝に転向してから急激にパフォーマンスを上げており、将来性は抜群
- 芝に転向後連勝中で、鋭い決め手を持つ夏の上がり馬
評価ポイント
- ◎ 1勝クラスを勝ったばかりだが、前走の内容から高い能力を感じさせる一頭。
- ◎ 1周前のCWで11.2秒の鋭い末脚を披露しており、動きは悪くない
- ◎ 1週前にウッドコースでラスト1ハロンの好時計をマークしている。
- ◎ 1週前追い切りでCWラスト11秒2の栗東最速タイを記録し成長が著しい
- ◎ 2400mの距離で結果を出しており、スタミナ面での懸念が少ない
- ◎ 2400mへの距離延長についても陣営や本人の適性から全く問題ない判断
- ◎ 2番枠から中段に構え、スローペースからの瞬発力勝負なら出番がある
マイナスポイント
- ▲ 11番人気と評価が低く、重賞の壁を突破できるかが課題
- ▲ 1戦級の馬とは未対戦であり、横の比較がまだできていない点
- ▲ 2400mの距離は未経験であり、重賞の厳しい流れへの対応が課題
- ▲ ぐんと上向く感じはなく、現状維持の範囲内という評価
- ▲ これまで洋芝の競馬が中心で、高速時計の阪神馬場への対応が鍵
- ▲ まだ1勝クラスを勝ち上がったばかりで、重賞の壁がある可能性がある
- ▲ キャリアの初期はダートを使われていたため、芝の重賞級のペースへの対応
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