神戸新聞杯
09月21日(月)
15:45発走
阪神
11R
芝
2400m
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11 ショウナンハヤナミ
牡3
/池添
/57.0
/栗東渡辺
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
774
単穴
946
連下
688
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3着以内に入って菊花賞の権利を取る可能性を秘めた一頭
- 8ヶ月ぶりの実戦だが、本質はステイヤーで不気味な存在
- まだ2戦しか消化しておらず、底を見せていない惑星
- キャリア2戦で底を見せていない穴馬。新馬戦の指数は世代トップクラス
- スローでもハイペースでも上がり1位を出せる自在性
- デビューから2戦2勝の無敗馬で、長期休養明けでの参戦
- レイデオロ産駒で距離延長を歓迎するスタミナ豊富な血統
- 両前脚の骨折明けだが、追い切りでは良好な時計をマークしている
- 底を見せておらず、世代上位の能力を持つ可能性がある穴馬
- 新馬戦の上がりタイムが極めて優秀で、高いポテンシャルを秘める
評価ポイント
- ◎ 1周前追い切りで80秒を切る猛時計をマーク。本数もしっかり消化し出来は良い
- ◎ 1週前に自己ベスト時計をマークしており、骨折明けの不安はない
- ◎ 1週前の追い切りで自己ベストをマークしており、復帰戦でも仕上がりは良好
- ◎ 1週前追い切りで4ハロン50秒3。ロブチェンより良い時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで6ハロン79秒4を記録し、登録馬中で最速の時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで全体79.4秒の猛時計を叩き出し、調教評価1位の仕上がり
- ◎ 2回目のAIシミュレーションでは、序盤から先頭をキープして逃げ切り勝ちを収めた
マイナスポイント
- ▲ 1月からの久々のレースとなり、実戦感覚や息持ちに不安が残る
- ▲ 1月の若葉S以来となる長期休養明けで、実戦感覚や仕上がり具合が不透明
- ▲ 2400mの距離は初めてで、タフな流れになった際の対応力が未知数
- ▲ 2400mの距離への対応が鍵だが、折り合いは問題なさそう
- ▲ 8ヶ月の休み明けで、陣営から「まだ休み明け」との不安コメントがある
- ▲ 8ヶ月の長期休み明けであり、実戦感や仕上がりに不安が残る
- ▲ 8ヶ月の骨折休養明けで、実戦感覚や仕上がり具合に不安が残る
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