tracknote

メニュー

レース一覧

オールカマー

09月20日(日) 15:45発走 中山 11R 芝 2200m

※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます

6 パンジャ

牡5 /丹内 /57.0 /美浦金成
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命 860 対抗 258 単穴 1806 連下 2580 要注意 602

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • クッション値の高さに関わらず安定して走れる特徴がある
  • 中山2200mで勝ち星があり、舞台適性を見せての格上挑戦
  • 中山コースとの相性が良く、適性面での上積みが見込める
  • 中山芝2200mかつ高クッション値で勝利歴のある唯一の同産駒
  • 同舞台での勝利実績があり、5歳馬の好走データに合致する穴馬
  • 近走は掲示板を外さない安定した成績を残している
評価ポイント
  • ◎ 1800mでは忙しかった印象があり、ゆったり運べる今の距離は好条件
  • ◎ 1週前の坂路で道悪ながらも早いラップを記録し、調教評価Sを獲得
  • ◎ 1週前追い切りで4ハロン53秒1の好時計をマークし、休み明けでも万全の仕上がり
  • ◎ 1週前追い切りで自己ベストを更新しており、さらなる成長が期待できる
  • ◎ 2200mの距離適性は確実で、エンジンがかかってからの最高速が早い
  • ◎ 2着に追い込んでくる強いイメージを持っており、高い期待値がある
  • ◎ 3コーナーから動いていく競馬に対応できる。中山2200mの適性が高い。
マイナスポイント
  • ▲ 1週前追い切りではバランスを崩す場面があった
  • ▲ 3勝クラスからの昇級初戦がいきなりG2の舞台で、格上挑戦になる点
  • ▲ 3歳時のセントライト記念では8着と敗れており、重賞の壁を突破できるかが鍵。
  • ▲ 5ヶ月ぶりの実戦となるため、レース勘の面で一抹の不安がある
  • ▲ G1実績馬相手にどこまで通用するか能力的な裏付けが課題
  • ▲ G1級の馬たちが揃う中で能力的な裏付けは薄く、あくまで馬場頼みの評価。
  • ▲ G1馬が複数参戦する昇級戦となり、一線級との地力差が懸念される

この馬の評価をすべて見るには

無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます

無料アカウント登録して評価をチェック

tracknote 公式SNS