セントライト記念
09月13日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2200m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
9 サノノグレーター
牡3
/田辺
/57.0
/美浦尾形
独自予想スコア
193.070
参考値
86pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1376
対抗
1806
単穴
1548
連下
1892
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 9番。みさの最終予想および柚子葉のワイド対象として言及あり。
- コーナーでの加速が非常に巧みで、中山の内回り・外回りどちらにも対応可能な馬
- ラジオNIKKEI賞を上がり最速のコースレコードで制した実力馬。
- ラジオNIKKEI賞を圧勝。持続力戦なら勝ち負け可能
- ラジオNIKKEI賞組。中山適性と重賞実績を兼ね備える
- ラジオ日経賞をレコードで制し、現在勢いに乗りまくっている上がり馬
- ラジオ日経賞を外から回して圧勝。展開が向けばダービー組を飲み込む力がある
- レコード勝ちの経験がある実力馬で、中山の急坂も苦にしない
- 内枠・先行有利の馬場傾向に合致する可能性のある一頭
- 前走ラジオ日経賞を完勝し、勢いに乗る本格派
評価ポイント
- ◎ 10週以上のレース間隔を開けての参戦は、このレースの穴馬の共通点
- ◎ 13項目のデータ消去を全てクリアした「超データクリア馬」として残っている
- ◎ 1勝クラス(葉ボタン賞)もレコード勝ちしており、時計の裏付けがある
- ◎ 1週前にはウッドでしっかり負荷をかけ、良い時計をマークしている
- ◎ 1週前のウッドコース追い切りが秀逸で、今回一番の好気配を感じさせる
- ◎ 1週前追い切りで83.3-11.1の好時計をマークしている
- ◎ 1週前追い切りでラスト1ハロン11秒台をマークしており、切れ味十分
マイナスポイント
- ▲ 1800mから2200mへの400mの距離延長が大きな課題
- ▲ 1800mから2200mへの一気の距離延長が唯一の懸念点となる
- ▲ 1800mから2200mへの一気の距離延長が最大の懸念材料
- ▲ 1800mから2200mへの距離延長が課題と言われている点
- ▲ 1800mから2200mへの距離延長で、ダービー組ほどの信頼感はない
- ▲ 1800mから2200mへの距離延長を克服できるかが最大の鍵となる
- ▲ 1800mからの距離延長を克服できるかどうかがポイント。
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます