セントウルS
09月06日(日)
15:30発走
阪神
11R
芝
1200m
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16 タマモイカロス
牡3
/池添
/55.0
/栗東藤岡健
独自予想スコア
77.540
参考値
45pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
774
単穴
1118
連下
774
要注意
688
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- データ分析により1着候補として残った6頭のうちの1頭
- 前走CBC賞での大きな不利を克服して6着まで来た、高い潜在能力を持つ1頭
- 前走は不利に泣いたが、世代重賞で実績のある3歳馬
- 岩田未来騎手の配置から導き出されたサイン該当馬
- 軽い斤量を活かして大外から穴を開ける可能性のある3歳馬
- 軽量55kgを活かして差し脚を伸ばすことが期待される3歳馬
評価ポイント
- ◎ 1200mでの連帯率が71.4%と非常に高い適性を持つ
- ◎ 1400mより1200mの方が適性が高く、今回の条件は好材料
- ◎ 1分7秒1の持ち時計があり、高速馬場への対応力も示している
- ◎ 1週前調教で4ハロン51.4秒の自己ベストをマークしており、デキは良好
- ◎ 1週前追い切りで51.4秒の自己ベスト。2週連続でベスト調教にランクイン
- ◎ 1週前追い切りでは51秒4の好時計を出し、併走馬に先着と状態は良好
- ◎ 2週続けて一杯に追われ、いずれも自己ベストを更新する絶好の仕上がり
マイナスポイント
- ▲ 1200mの流れはやや忙しく、極端な前崩れの展開待ちの面がある。
- ▲ 3歳世代の短距離路線のレベルが、一線級の古馬相手に通用するかは不透明な面がある
- ▲ 3歳限定の葵S組のその後の成績が振るわず、世代レベルに一抹の不安
- ▲ 500kgを超える大型馬であり、本レースの大型馬苦戦傾向に該当する
- ▲ 8枠16番という外枠。先行争いが激しくなった際の進路取りが課題。
- ▲ 8枠16番という大外枠は距離損が大きく、立ち回りが困難
- ▲ 8枠16番という最外枠。内有利な阪神1200mでは非常に厳しい条件。
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