中京2歳S
08月30日(日)
15:35発走
中京
7R
芝
1400m
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2 バクソウシャチョウ
牡2
/松若
/55.0
/栗東森秀
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
258
単穴
688
連下
946
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 2番枠から折り合いがつけば、能力的には上位争い可能
- スプリント戦での実績があり、1400mまでは対応可能と判断
- ハマれば怖いが、テンション次第で自滅のリスクもある
- リステッドのスプリント時計から、スピード能力は上位の評価
- 上がりの脚を持っており、消耗戦の展開に強いタイプ
- 中段で脚を溜める競馬が想定され、展開の助けがあれば浮上
- 前走新潟・中京・小倉の芝を使った馬でキャリア1〜2戦の条件に合致。
- 前走未勝利戦勝ち馬。追い切りで自己ベスト級の時計をマーク
- 坂路で猛時計を叩き出すスピード馬だが、気性が課題
- 枠順次第で天国データに該当する可能性がある一頭。
評価ポイント
- ◎ 1200mでの安定感に加えマイルの経験もあり、今回の1400mは好相性の可能性。
- ◎ 1400mへの距離延長がプラスに働く可能性がある
- ◎ 1600mでは持たなかったが、1400mなら最後まで脚を使えるスタミナがある
- ◎ 1分8秒4の優秀な時計を持っており、上位勢と遜色ない
- ◎ 2、3走前のレースレベルが優秀で、対戦相手も後に好成績を収めている
- ◎ AI勝率リストでA評価を受けており、指数的な裏付けがある
- ◎ こぢんまりとしたコンパクトな走法で癖がなく、3番手評価に値する
マイナスポイント
- ▲ 1200mを走ってきた馬にとって、さらに200mの距離延長はマイナス材料
- ▲ 1400mの距離適性が未知数である点は唯一の不安材料
- ▲ 1400mへの距離延長が初めてでスタミナ面が未知数
- ▲ 1400mデビュー組に比べると、ラップ適性が若干怪しい
- ▲ 1600mでは粘りを欠いており、1400mの距離延長が課題となる
- ▲ 1600mの新馬戦では大敗しており、本質的には短い距離が向くタイプ
- ▲ 2番枠の内枠から、上手く脚を溜めて運べるかが逆転への鍵となる。
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