新潟記念
08月30日(日)
15:45発走
新潟
8R
芝
2000m
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9 アーバンシック
牡5
/三浦
/59.0
/美浦武井
独自予想スコア
109.880
参考値
61pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
1204
単穴
1118
連下
2064
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 2年前の菊花賞馬。金庫賞大敗からの立て直しで、新潟の外回りが好条件
- 出走予定のG1馬5頭のうちの1頭として名前が挙がっている
- 天皇賞秋で上位の上がりを記録し、G1級の能力を秘めた激アツな穴馬。
- 能力は非常に高いが、気持ちのムラが激しく斤量59kgも鍵になる馬
- 菊花賞馬。近走は不振だが、昨年の天皇賞秋で見せた走りは本物
- 追い切り評価A。最近の重苦しさが解消され、スピード感が出てきた
評価ポイント
- ◎ 1周前追い切りでは馬なりで80.7秒をマークし、動きにまとまりが出た
- ◎ 1周前追い切りで馬なりのままこの馬らしい走りが戻り、状態は上向き
- ◎ 1週前、最終ともに追い切りの動きは良く、崩れずに仕上がっている
- ◎ 1週前の動き自体は悪くなく、調教量も足りている
- ◎ 1週前は強め、最終は3頭合わせの真ん中で良い手応えを見せている
- ◎ 1週前追い切りで7ハロンからの猛時計を出し、状態は上向き
- ◎ 1週前追い切りの動きが良く、ウッドコースで好時計をマークしている
マイナスポイント
- ▲ 2000mの距離は本馬にとって少し短い可能性があり、追走が鍵になる
- ▲ 3000mからの大幅な距離短縮に対応できるスピードが課題
- ▲ 58kg以上の重斤量を背負う馬は、過去10年で1頭も勝利していない厳しいデータ。
- ▲ 59kgというトップハンデ(斤量)を背負ってのパフォーマンスが鍵
- ▲ 59kgのトップハンデと4ヶ月半の休み明けが、ロジカル面で大きな割引
- ▲ 59kgの斤量と近走の成績不振から、強気にはなりにくい
- ▲ 59kgの斤量を背負う点。雨が降った場合の馬場状態の変化
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