札幌記念
08月16日(日)
15:45発走
札幌
11R
芝
2000m
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5 エコロヴァルツ
牡5
/横山武
/58.0
/栗東牧浦
独自予想スコア
172.110
参考値
84pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1204
対抗
1376
単穴
1720
連下
2236
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800mがベストだが、スローなら2000mも対応可能。小回り適性が高い
- G2で安定した成績を残しており、札幌コースとも相性が良い
- メンバー屈指のスピードを誇り、札幌の良馬場なら激走も
- 中山記念2年連続馬券内(本文ママ)の実績があり、能力は重賞級
- 中山記念のような競馬ができれば通用。休み明けが走るタイプ
- 先行力があり、好位のインでロスなく立ち回れる器用さを持つ
- 先行力があり、逃げ切る展開も想定できるポテンシャルを持つ
- 前走の大阪杯は崩れたが、休み明けで立て直された効果に期待
- 喉の手術を経て復帰する5歳馬。札幌2000mの舞台は向く
- 喉の手術明けだが、追い切りの動きに手術の影響を感じさせない
評価ポイント
- ◎ 1600m〜2000mが主戦場で、今回の距離適性はぴったりである
- ◎ 1年以上悩まされていた喉の問題を手術で解消しており、パフォーマンス向上に期待
- ◎ 2023年コスモス賞を札幌の良馬場で4角先頭から勝利した実績
- ◎ 2歳時に札幌で圧勝しており、コースとの相性は非常に良い
- ◎ 2歳時のコスモス賞で1秒差の圧勝歴があり、札幌への適性は非常に高い
- ◎ 2歳時のパフォーマンスから洋芝適性は非常に高いと判断できる
- ◎ 2歳時の札幌での走りからもコース適性に不安はなく、上位の印が打てる
マイナスポイント
- ▲ 2000mのハイペースになると、最後に甘くなる懸念がある
- ▲ 2000mの距離がベストかどうか、スタミナ面に若干の不透明感がある
- ▲ 2000mの距離では連帯率20%と、距離適性が鍵となる
- ▲ 2000mの距離に関しては0-1-0-4と、非根幹距離に比べ信頼度が落ちる
- ▲ 2000mよりも非根幹距離の1800mに高い適性がある可能性
- ▲ 4ヶ月半ぶりの実戦となり、実戦感覚や息の持ちに懸念が残る
- ▲ G1での大敗続きから、どこまで精神的に立て直せているか
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