札幌記念
08月16日(日)
15:45発走
札幌
11R
芝
2000m
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16 ホウオウビスケッツ
牡6
/岩田康
/58.0
/美浦奥村武
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
774
単穴
1462
連下
688
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 2000mがベストの距離。滞在競馬で状態面も良好
- 2000mの速い流れでも前目のポジションが取れる追走力が武器
- G2以上の連対実績があるデータ合致の中穴候補
- マインドユアビスケッツ産駒。単騎逃げが叶えば粘り込み可能
- 単騎逃げが叶えば粘り強い。洋芝適性と実績はメンバー上位
- 展開次第で高配当をもたらすポテンシャルを秘めたロマン枠
- 明確な逃げ馬で、前残りの展開を得意とする粘り強い馬
- 昨年の札幌記念は不利がありながら健闘しており、舞台適性は高い
- 本来狙っていた穴馬だが、大外枠に入ったことで評価を下げた一頭
- 激穴として推奨。展開と枠順が向けば劇的な巻き返しが可能
評価ポイント
- ◎ 1週前追い切りの動きが良く、岩田康誠騎手がつきっきりで調整
- ◎ 2.4秒の大追走から直線一気に突き抜け、0.3秒の先着を果たした。
- ◎ 24年函館記念ではグランディアに3馬身差をつける完勝
- ◎ 400mの直線があれば大外枠からでもハナを奪えるメンバー構成
- ◎ 4ヶ月の間隔を空けてリフレッシュされており、状態は万全
- ◎ 4歳時に高い指数を記録した際の状態に近づきつつある
- ◎ 6月生まれの遅生まれで、現在も上昇曲線を描きながら成長している
マイナスポイント
- ▲ 16番枠という大外枠を引いてしまい、位置取りやコースロスが大きな不利になる
- ▲ 4戦連続で2桁着順が続いており、精神的な立て直しが鍵となる
- ▲ 6歳(原文ママ)になり、近走のG1では物足りない結果が続いている
- ▲ G1レベル(天皇賞秋やジャパンカップ)では力不足を露呈している
- ▲ ここ4戦は2桁着順が続いており、近走の成績自体は振るわない
- ▲ サクラファレルと競り合う形になるとスタミナ消耗が激しくなる
- ▲ ダートでの大敗から復帰したばかりで、終わった馬と思われている可能性
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