CBC賞
08月09日(日)
15:45発走
中京
7R
芝
1200m
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7 ディアナザール
牡4
/川田
/56.0
/栗東斉藤崇
独自予想スコア
187.180
参考値
75pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
3354
対抗
1204
単穴
1118
連下
516
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400m以上の実績が豊富で、中京のタフなコースに適性が高い馬
- AI期待度1位の良血馬で、高い能力を秘めているが中京は初挑戦
- 中距離実績からくる豊かなスタミナを活かす、ストライド走法の馬
- 人気候補だが、先行激化の展開面で不安視されている一頭
- 前走から間隔を開けて調整されており、データの好走条件に合致
- 距離短縮にも対応可能な先行力が魅力の重賞級の実力馬
- 重賞級の素質馬で、今回は調整パターンを戻して必勝を期す
評価ポイント
- ◎ 10kg増の骨折明け初戦を勝ち切った過去があり、休み明け不問
- ◎ 10週以上の間隔を空けた馬は複勝率28.6%と高い数値を示す
- ◎ 1200mのハイペースを粘り切る能力があり、負けて強しの内容だった。
- ◎ 1200mの持ち時計(1分6秒7)があり、高速決着への対応力も証明済み
- ◎ 1200mへの距離短縮に対応し、前走は勝ち馬と差のない好内容
- ◎ 1200mへの距離短縮に対応できており、さらなる慣れが見込める
- ◎ 1200mへの距離短縮は血統的にも問題なく、むしろプラスに働く
マイナスポイント
- ▲ 1200mの流れに戸惑わず、スムーズに追走できるかどうかが鍵となる
- ▲ 1200mの経験がまだ1戦のみであり、極限のスピード勝負に課題
- ▲ 1200mの経験が浅く、今回がキャリア2戦目である点は唯一の懸念
- ▲ 1200mは本質的に少し短い可能性があるが、中京なら相殺可能
- ▲ 1200mよりも1400mがベストの印象で、純粋なスプリンターではない懸念。
- ▲ 1番人気になるほどの絶対的な信頼感はない
- ▲ 3ヶ月の休み明け初戦であり、仕上がり具合が鍵となる
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