東海S
07月26日(日)
15:35発走
中京
7R
ダート
1400m
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9 インユアパレス
牡5
/横山武
/57.0
/栗東須貝
独自予想スコア
142.000
参考値
69pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
1720
単穴
1204
連下
2236
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 中京ダートコースを得意としており、舞台適性は非常に高い
- 斤量増に敏感なタイプだが、定量戦に戻る今回は能力をフルに発揮できる
- 昨年の東海Sで2着に入った実績馬。この舞台での適性は証明済み。
- 昨年の東海Sで2着の実績があり、上がり最速の脚を使える一発の魅力ある馬
- 消去データ該当馬だが、追い切りはS評価の好時計をマーク
評価ポイント
- ◎ 1200mに比べ、1400mでは楽に好位が取れるようになり安定
- ◎ 1400mへの距離短縮が功を奏し、安定した走りができている
- ◎ 1400m戦で34.8秒という非常に優秀な上がり実績を持つ
- ◎ 1周前追い切りで坂路50.4秒の猛時計。仕上がりは非常に順調
- ◎ 1年2ヶ月の骨折明け、22kg増の太目残りでも勝利した地力
- ◎ 1戦1勝とコース適性があり、重賞でも通用するレベル
- ◎ 1週前でしっかり負荷を入れ、最終で仕上がるという理想的な調整過程
マイナスポイント
- ▲ 1週前の追い切りでは併せ馬に遅れており、その点は評価が分かれる
- ▲ 1週前追い切りでは格下相手に遅れており、見た目の物足りなさを感じる面がある
- ▲ 2026年の根岸Sでは9着に敗退しており、時折崩れることがある
- ▲ 2走前は展開が向いた中での3着であり、額面通りの評価は禁物
- ▲ ゲートが下手で出遅れることが多く、展開に左右されやすい
- ▲ ゲートが鍵となり、後方からの競馬を余儀なくされるリスクがある
- ▲ ネギシSではダノンフィーゴに完敗しており、能力比較で2番手
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