関屋記念
07月26日(日)
15:45発走
新潟
7R
芝
1600m
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アンパドゥ
牡5
/岩田望
/56.0
/美浦木村
独自予想スコア
53.610
参考値
20pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
860
単穴
344
連下
172
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- キャリアの全てを左回りで使われてきた左回り特化型
- キャリアは浅いがポテンシャルは相当なもの。とんでもない末足を持つ
- デビュー戦からルメールが絶賛していた素質馬。本格化のムードが漂う
- 上がり32.7秒の末足を持つ素質馬。長い直線は絶好の舞台
- 勢いのある上がり馬。東京・新潟のマイル戦で非常に高いパフォーマンス
- 左回り1600mは負けなし。能力の上限を見せていない期待馬
- 新潟の平坦コースで真価を発揮する瞬発力自慢
- 新潟外回りへの高い適性をすでに証明している勢いのある上がり馬
- 未知の魅力を秘めた素質馬。開幕週のイン有利な馬場なら評価
- 立ち直った前走で最速上がりを記録。新潟なら2枚腰を使えるA評価
評価ポイント
- ◎ 1600mの連対率が83.3%と非常に高く、距離相性が抜群
- ◎ 1週前追い切りでの感触が良く、状態面の上積みが期待できる
- ◎ 2回のシミュレーションでいずれも3着以内(2着・3着)を確保している
- ◎ 5歳だがキャリアが少なく、まだ伸びしろがある
- ◎ これまで全6戦が左回りマイルで、高いコース適性が証明済み
- ◎ エンジンのかかりが遅いため、直線の長くなる新潟はプラスに働く
- ◎ スタートが良く、中段より前目で競馬ができれば期待大
マイナスポイント
- ▲ 1週前時点で前足に少し硬さが見られる点に注意が必要
- ▲ これまで平場(条件戦)での実績が中心で、G3の重賞級での通用が鍵
- ▲ エンジンがかかるのに時間を要する面がある
- ▲ エンジンのかかりが遅いタイプで、直線の長いコースが必須
- ▲ 両馬場の経験しかなく、道悪適性は未知数
- ▲ 中段より後ろからの競馬になるため、前残りの馬場だと足を余すリスク
- ▲ 今回が初めての重賞挑戦で、古馬重賞級のプレッシャーが課題
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