函館2歳S
07月19日(日)
15:20発走
函館
11R
芝
1200m
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シグレ
牝2
/武豊
/55.0
/栗東武英
独自予想スコア
29.150
参考値
15pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
172
単穴
258
連下
516
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 6馬身差の圧勝馬だが、多頭数や逃げられない展開に不安あり
- ノーステッキで上がり最速。ポテンシャルは一級品の馬
- 函館芝1200mの新馬戦を逃げ切って圧勝した快速馬
- 持ったままで6馬身差圧勝。話題性は高いが不安要素もある馬
- 新馬戦で6馬身差の衝撃。完成度と脚力が抜けている牝馬
- 楽勝で底を見せていないが、多頭数への対応が未知数の快速馬
評価ポイント
- ◎ 1分9秒3の時計は古馬2勝クラスと遜色なく、ポテンシャルは高い
- ◎ 1週前の追い切りで格上の馬を相手に余裕たっぷりで先着しており、状態は万全
- ◎ 2019年以降、馬名が一番短い馬またはその隣が馬券の対象になる傾向がある
- ◎ 2020年以降、武豊騎手の隣の枠が馬券の対象になる傾向がある
- ◎ 2歳世代の中でもトップクラスのインパクトを残している
- ◎ 6馬身差の圧勝劇はド派手で、スピード能力は疑いようがない
- ◎ すでに函館の洋芝を経験し、圧勝している点は大きなアドバンテージ
マイナスポイント
- ▲ キャリア1戦のみのため過信は禁物
- ▲ 他に逃げたい馬がいる中で、逃げられなかった時の脆さが懸念
- ▲ 前走が楽勝すぎたため、揉まれる厳しい競馬になった時の脆さが懸念
- ▲ 前走のメンバーレベルが低く、単純計算では他馬との差はわずか
- ▲ 前走の勝ち時計1分9秒3は決して速くなく、持ち時計の面でスピード勝負に対応できるか疑問。
- ▲ 前走は6頭立てで楽をできた面があり、多頭数の今回は未知数
- ▲ 前走は少頭数の単騎逃げ。同型が揃う今回、競り合われた際のリスクは未知数
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