七夕賞
07月12日(日)
15:45発走
福島
11R
芝
2000m
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10 センツブラッド
牡4
/原
/56.0
/栗東斉藤崇
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
602
単穴
860
連下
946
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3走前に古馬と対戦して2着に入るなど、ポテンシャルは高い
- 人気と実力のバランスが良く、3頭目の妙味候補として高い評価
- 前肢の力が強く持久力に優れ、タフな消耗戦で浮上する穴馬候補
- 前走エプソムカップは度外視可能で、小回りへのコース替わりで前進
- 古馬になってからの重賞連対実績は乏しいが、地力は秘める
- 基本データはクリアしており、複兵として十分な期待値
- 小回り向きの先行力がある4歳馬。1週前調教で抜群の伸び
- 想定14番人気と低評価だが、AIスコアに基づき期待値が高い一頭
- 重賞連対実績があり、小回りコースの堅実さが光る4歳馬
評価ポイント
- ◎ 1週前に負荷をかけたことで、最終追い切りの動きが飛躍的に向上
- ◎ 1週前調教のウッドでラスト10.9秒の非常に速い時計をマーク
- ◎ 2000m戦では[1-2-0-0]と高い連対率を誇る
- ◎ エプソムC組は適性外の勝負だったため、得意舞台で巻き返し可能
- ◎ キングマンボ系の血統が3着以内に食い込むレース傾向に合う
- ◎ スコア64点で4位。福島の重賞実績があり、状態面も整っている
- ◎ ハイペリオンの血が濃く、消耗戦になりやすいこのレースに合う
マイナスポイント
- ▲ 1週前調教の併せ馬で遅れたが、時計は出ているため許容範囲
- ▲ 3頭合わせで遅れたように見えるが、時計自体は重賞級
- ▲ お尻の筋肉がまだ小さいため、33秒台のような瞬発力勝負には対応できない
- ▲ ここ2層は2桁着順と不振で、手を出しづらい印象がある
- ▲ ラジオ日経賞の全体的なレベルが低かった可能性はある
- ▲ 人気がないが、前走の東京での負けだけで評価を下げるのは早計
- ▲ 今年に入ってから14着、10着と大敗が続いている
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