北九州記念
07月05日(日)
15:45発走
小倉
11R
芝
1200m
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10 サウンドモリアーナ
牝4
/吉村
/55.0
/栗東武英
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
1032
単穴
258
連下
602
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1週前追い切りで自己ベストをマークした絶好調馬
- 4歳で勢いがあり、番手でも逃げても粘り強い先行力が武器
- 4歳牝馬。前走1着で、先行力が魅力のデータ合致馬
- 4歳牝馬。現在芝の短距離戦を連勝中で、勢いに乗っている
- スピードの持続力に優れ、先行してしぶとさを発揮する
- レースセンスが高く、どんな展開でも崩れにくい安定感がある
- 前に行ける脚質は有利だが、控える競馬になると不安
- 前走モルガナイトステークスを勝利し、オープンクラスでも通用
- 道悪は未知数だが、ダートもこなせるパワー型と評価
評価ポイント
- ◎ 1200m戦を連勝中であり、データの勝馬傾向に強く合致する
- ◎ 1週前に見られたトモの緩さが改善し、キビキビとした動きに変化。
- ◎ 1週前の追い切りで、時計以上に前へ進もうとする強い気合が見られた
- ◎ 1週前追い切りで50秒台の自己ベストを出し、仕上がりは早い
- ◎ 4コーナー2番手以内からの勝利があり、先行力が高い
- ◎ 4歳、前走1着、牝馬、先行という好走データ全てをクリア
- ◎ 55kgの斤量であれば、重賞タイトルに手が届く可能性が高い
マイナスポイント
- ▲ 1週前の時点でトモに緩さが残っており、本来の張りに戻りきっていない印象
- ▲ フリッカージャブと比較すると、前半のダッシュ力で劣る
- ▲ 今回が初のG3挑戦であり、重賞クラスの相手関係が課題
- ▲ 初のスプリント戦(1200m)への対応が重要な鍵となる
- ▲ 初めての重賞挑戦で、格より勢いがどこまで通用するか
- ▲ 前向きすぎる気性が危うさに繋がるリスクを孕んでいる。
- ▲ 小倉芝1200mでの明確な好走実績が未確認であり、適性に未知な部分がある
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