北九州記念
07月05日(日)
15:45発走
小倉
11R
芝
1200m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
1 ランフォーヴァウ
牝4
/石川
/54.0
/栗東福永
独自予想スコア
19.330
参考値
10pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
172
単穴
172
連下
258
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 10番人気想定だが、ブリンカー効果で先行力が大幅に向上
- 1200mは初挑戦。時計のかかる馬場での粘り込みに期待
- 1200mへの距離短縮は、この馬の走法的にプラスに働く
- ピッチ走法でパワーがあり、道悪はこなせるはずと分析
- ブリンカー着用後に復調気配。血統的にも不気味な存在
- 先行して粘り強い競馬ができれば、大穴の可能性を秘める
- 前走1400mで勝利し、スピード能力を再確認できた一戦
- 前走1400m戦を好位から抜け出して勝利した内容は優秀
- 夏場の牝馬は買い材料。中段から鋭く脚を伸ばせばチャンス
- 控えて溜める競馬が展開にはまれば、突き抜けの可能性あり
評価ポイント
- ◎ オープンクラスの馬と互角に戦えており、復活の気配
- ◎ デイリー杯2歳Sで重賞勝ちがあり、地力はメンバー上位
- ◎ ハイペースになりやすい小倉で、好位・中段から脚を貯められる
- ◎ パワーが必要な馬場コンディションになれば浮上の余地あり
- ◎ ブリンカー効果で集中力が増しており、距離短縮がさらにプラスに出る可能性。
- ◎ ブリンカー着用による集中力アップで、走りの内容が良化
- ◎ ロードカナロア産駒はこの条件と非常に相性が良い
マイナスポイント
- ▲ 体重が減っており仕上がりすぎの懸念。相手強化で通用するか疑問。
- ▲ 初の1200m戦。道悪も未経験ではないが、極端な悪化はマイナス
- ▲ 初の1200m戦であり、道悪経験がないため対応が未知数である
- ▲ 初の1200m戦という距離経験のなさが唯一の不安材料
- ▲ 初めての1200m戦で、前半のペースに戸惑うリスクがある
- ▲ 初めての1200m戦でのスピード対応には課題が残る
- ▲ 初めてのスプリント戦で、距離短縮への対応が未知数
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます