函館記念
06月28日(日)
15:20発走
函館
11R
芝
2000m
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14 フィーリウス
牡4
/丹内
/56.0
/美浦手塚久
独自予想スコア
125.560
参考値
58pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1892
対抗
1806
単穴
774
連下
430
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800mの距離短縮で圧勝し、急成長を見せている未知の魅力を持つ4歳馬
- 2勝、3勝クラスを連勝しており、勢いに乗っている
- キタサンブラック産駒で先行脚質。1800-2000mの距離適性が高い。
- スタミナがあり、距離延長にも対応できる下地がある
- 中山で3-2-2の実績があり、小回りコースは得意舞台
- 近況の条件戦で強い内容を見せており、重賞でも通用する力をつけている4歳馬
- 首を低く保った走りが特徴。反応が鋭く、状態の良さが際立っている。
評価ポイント
- ◎ 2000mへの距離短縮がプラスに働く可能性が高く、斤量も恵まれる想定
- ◎ 2000m以下の距離短縮はスピードを活かせる絶好の条件である
- ◎ 2200m以上の距離で実績があり、スタミナ面での不安が少ない
- ◎ 2600mでの勝ち鞍があり、体力面での心配はない
- ◎ 2勝、3勝クラスを連勝中。洋芝への物理適性が極めて高い
- ◎ 2勝・3勝クラスを連勝中で勢いがあり、タフな流れでの強さが光る
- ◎ 2連勝中と絶好調。コース勝利数上位の丹内騎手が騎乗
マイナスポイント
- ▲ 14番という外枠をどう克服するかが鍵となる。
- ▲ 14番という外枠を引き当ててしまった点は不利
- ▲ 2000mよりも長い距離で良さが出るタイプとの見方もある
- ▲ 3歳時の重賞実績では見劣り、格上げ初戦の壁が懸念される
- ▲ 7枠14番の外枠は簡単ではなく、枠順の不利をどう克服するか
- ▲ 8枠14番という外枠は、函館2000mにおいて決して楽ではない
- ▲ 8枠14番という枠順がデータ上(連対なし)非常に厳しい。
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