函館記念
06月28日(日)
15:20発走
函館
11R
芝
2000m
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12 エコロディノス
牡4
/池添
/57.0
/栗東大久保
独自予想スコア
88.090
参考値
47pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
860
対抗
1032
単穴
946
連下
1032
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- G2京都記念で3着に入るなど、重賞でも通用する能力
- 人気薄での好走が期待されるデータ合致馬の一頭
- 前走6着以下からの巻き返しが期待できる条件を満たす
- 前走の敗因は喉の疾患で明確、巻き返しの可能性が高い
- 前走は喉の影響で度外視でき、力を蓄えての参戦
- 喉鳴りの手術明けだが、ポテンシャルは一線級のものを秘める4歳馬
- 漢歩を大きく伸ばしたゆったりした走り。パワーと柔らかさを兼ね備える。
- 父が洋芝を得意とする種牡馬で、函館の馬場も合う
- 父キタサンブラック、母父ジェネラス。重厚かつしなやかで奥がある。
- 穴馬の4条件(馬齢、前走着順、実績、連帯率)をクリア
評価ポイント
- ◎ 1週前と最終追い切りで豪快なフットワークを見せ、好時計を記録
- ◎ 1週前追い切りで非常に良い動きを見せ、状態は良好
- ◎ 2000mから2200mまでこなしており、距離に関しては全く問題なし
- ◎ 2000m前後での連勝実績があり、距離適性には不安がない
- ◎ 2走前の京都記念で3着に入っており、高い能力を証明済み
- ◎ 3勝クラスで強敵相手に干渉しており、相手関係からも上位争い必至
- ◎ 3勝クラスを勝ち上がった際の内容が非常に強く、G3なら能力上位
マイナスポイント
- ▲ 6番人気以下であることが推奨の前提となっている
- ▲ 7枠12番の外枠が大きなマイナス材料。函館の内枠有利に反する。
- ▲ 7枠という外目の枠と57kgの斤量がマイナス材料として挙げられる
- ▲ アクシデント明けの実戦で、本調子かどうかは半信半疑
- ▲ アクシデント(喉の疾患)明けの一戦で、状態の判断が難しい
- ▲ スローで好走してきた実績が多く、タフな流れに対応できるか
- ▲ ノドの手術明けという実戦感覚の面で、本数の少なさが懸念材料
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