宝塚記念
06月14日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
2200m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
5 クロワデュノール
牡4
/北村友
/58.0
/栗東斉藤崇
独自予想スコア
241.370
参考値
99pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
3526
対抗
1720
単穴
860
連下
602
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 4歳世代で本格化しており、スピードと持続力を兼ね備えた一頭
- 4歳世代のレベルの高さを代表する、能力上位の一頭
- 前走天皇賞(春)を制した実績馬だが、非常に過酷なローテーションが懸念される
- 器用さと自在性を併せ持ち、理想的な枠に入った実行補
- 大阪杯・天皇賞春を連勝中の4歳馬。AIスコア96点の実力馬
- 実力最上位の有力馬で、早めに動いて抜け出しを図るスタイル
- 広い可動域を活かした走りが特徴で、中心候補の1頭
- 想定1番人気の有力馬。好走条件の3項目全てに合致している
- 春のコバ三冠を目指す、非常に高い能力を持つ4歳馬
- 枠順・能力・状態のバランスが最も良く、勝つ形が見える一頭
評価ポイント
- ◎ 11項目の厳しい消去データを全てクリアした2頭のうちの1頭
- ◎ 1周前も強い雨風の中で先着。能力を発揮できる仕上がり
- ◎ 1週前追い切りで不良馬場ながら好時計をマークしており、状態面は良好
- ◎ 2000〜3200mの幅広いレンジでG1を4勝しており、距離適性は圏内
- ◎ 2000から2400mがベストで、2200mへの距離短縮は大きなプラス。
- ◎ 2025年度・2026年度共に安定して高い数値を維持している
- ◎ 3200mからの距離短縮で持ち前のスピードを発揮しやすい
マイナスポイント
- ▲ 1.1倍という過剰人気気味なため、あえてワイドからは外す
- ▲ 1週前、直前と追い切っても動きがパッとしない懸念がある
- ▲ 1週前追い切りで体が重いという話が出ており、仕上がり具合が鍵
- ▲ 2200mの距離を一度も使ったことがない点が懸念材料
- ▲ 3コーナーから早めに動くため、マークする他馬に目標にされやすい懸念がある
- ▲ 6月初旬の調教時点でお腹が出ており、動きが少し重いとの指摘あり
- ▲ G1を7勝した父でも敗れた過酷なレースであり、三冠へのハードルは高い
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます