函館スプリントS
06月13日(土)
15:45発走
函館
11R
芝
1200m
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2 ダノンマッキンリー
牡5
/池添
/58.0
/栗東藤原
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
86
単穴
0
連下
172
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 1200mへの短縮や、前が崩れる展開なら高い破壊力を発揮する。
- ◎ 1200mへの距離短縮によって、持ち味のパワーが最大限に生きる
- ◎ ハイペースで前が崩れる展開なら自力で突き抜ける可能性がある
- ◎ ファルコンステークス優勝の実績があり、メンバー中でスプリント能力は上位。
- ◎ 初騎乗となる池添騎手への乗り替わりがプラスに働く可能性が高い
- ◎ 前走は物理的に届かない位置だったが、状態は良く力負けではない。
- ◎ 前走京王杯スプリングCは前残り展開が向かず度外視可能。上がり32.7秒
マイナスポイント
- ▲ 4コーナーでスムーズさを欠くなど不器用な面があり、リカバリーに課題を残す
- ▲ リズムを乱した際の走りに課題があり、道中でスムーズな競馬ができるかが不安要素
- ▲ 人気の割にリスクが高いオッズ構成になりやすいため、軸よりは連軸や紐推奨。
- ▲ 函館の短い直線で、後方からの追い込みが間に合うかどうかが鍵
- ▲ 初めての函館洋芝への対応、および斤量58kgを背負う点はリスクが伴う。
- ▲ 後方待機策をとるため、函館の短い直線では展開の助けが不可欠。
- ▲ 折り合いを欠きやすい面があり、展開やペースに左右されるリスクがある
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