新潟大賞典
05月16日(土)
15:45発走
新潟
11R
芝
2000m
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15 シュガークン
牡5
/武豊
/58.0
/栗東清水久
独自予想スコア
89.930
参考値
45pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
774
対抗
430
単穴
602
連下
1462
要注意
602
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 8枠15番の外枠と58kgの斤量は、復帰戦としてはかなり厳しい条件
- キタサンブラックの近親。青葉賞勝ちがあるが長期休養明けが課題
- スタミナと持続力、レースセンスを兼ね備えた能力上位馬
- ダービー後に怪我で休養していたが、能力は極めて高い
- 中距離で安定感があり、素質は上位。休み明けの復帰戦で上積みが期待される一頭
- 休養中にパワーアップしており、長期休養明けでも能力を発揮できる
- 外枠有利な新潟大賞典の傾向に合致しており、スムーズな競馬が可能
- 実力はあるが今回は2年ぶりの復帰戦となる危険な人気馬
- 消去法データをクリアした推奨馬。勢いのある1頭
- 消去法データを全て突破した有力馬で、上位人気が予想される3歳/4歳世代
評価ポイント
- ◎ 1週前の調教で6F 79.7秒、1F 11.1秒の抜群の時計をマーク
- ◎ 1週前調教の時計が優秀で、走れる体制は整っている
- ◎ 2000m戦でも勝利経験があり、距離対応に問題はない
- ◎ 3歳時の成績が優秀で、ダービーでも2番手から競馬をした高いポテンシャルがある
- ◎ 3連勝で青葉賞を制したポテンシャルの持ち主。
- ◎ AI指数94.7、追い切り評価A。逆転候補の筆頭
- ◎ Cウッド3ハロン36.2秒で併走馬を置き去りにする好動き
マイナスポイント
- ▲ 1年11ヶ月という極めて長い休養明けであり、実戦感に不安が残る
- ▲ 2年ぶりのレースで実戦感覚の鈍りが懸念される
- ▲ 2年ぶりの実戦かつ骨折明けの復帰戦で、実戦感に疑問が残る
- ▲ 2年ぶりの実戦で58kgの斤量は非常に厳しい条件
- ▲ 2年ぶりの実戦というブランクがあり、実戦感覚が最大の鍵
- ▲ 2年ぶり(原文ママ)の休養明けでいきなり重賞は厳しい
- ▲ 2年間の長期休養明けであり、初戦から本来の力が持てるか不透明
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