新潟大賞典
05月16日(土)
15:45発走
新潟
11R
芝
2000m
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10 サフィラ
牝5
/丸山
/56.0
/栗東池添
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
258
単穴
0
連下
860
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- スムーズな競馬ができれば上位争いに加われるポテンシャルを持つ
- 前走は着順ほど負けておらず、能力の天井は決して低くない
- 展開が流れて差しが決まる形になれば3着への食い込みはある
- 強敵相手に善戦しており、直線の長い新潟での差し脚に期待
- 斤量の軽さを活かした走りが持ち味。展開や条件が噛み合えば面白い存在
- 追い切りS評価の3頭目。好タイムをマークしており反撃を狙う
- 重賞実績はあるものの、新潟コースへの適性に課題を残す抑え候補
評価ポイント
- ◎ 1周前にウッドで強い負荷をかけ、最終は坂路で楽に時計をまとめた
- ◎ 1週前にCウッドで6ハロン79.1秒の好全体時計をマーク
- ◎ 1週前栗東Wを強めで追い切り、6F79.7秒の好タイムを記録
- ◎ G1やG2でも大きく負けておらず、地力は備わっている
- ◎ サリオスの全妹で、直線の長い左回りの平坦コースはベストの条件。
- ◎ ハーツクライ産駒が最も輝く4歳時であり、今がまさにブレイクの買い時。
- ◎ ビクトリアマイルよりこちらの方が好走確率は高いと見られる
マイナスポイント
- ▲ 2000mの距離がベストかどうかはやや不透明
- ▲ 5歳世代の牝馬レベルへの疑問があり、巻き返しは厳しいとの評価
- ▲ 元来、馬体維持が課題であり、当日の状態には注意が必要
- ▲ 全体時計は早いが、ラスト1ハロンの伸びは平凡であった
- ▲ 前走で先着を許したドゥラドーレスに対する逆転は難しい
- ▲ 前走良・稍重で3番人気かつ6着以下等の消去データに該当
- ▲ 前走金鯱賞は枠順の不利もあったが、勝ち切るまでには至らない
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