NHKマイルC
05月10日(日)
15:40発走
東京
11R
芝
1600m
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15 レザベーション
牡3
/原
/57.0
/栗東松下
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
430
対抗
344
単穴
516
連下
258
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3戦目で重賞を制した急成長株で、折り合いが非常に良い
- NZTでロデオドライブを下した実績は本物で評価すべき
- ダノンプレミアム産駒のブラックボックス感が不気味
- 中山1600mで内から粘り切る勝負根性とロングスパート力あり
- 前走ニュージーランドTの勝馬。直線で外に張るなどの遊び癖があるが能力は高い
- 前走ニュージーランドTを2番手から押し切った持続力の塊
- 原裕介騎手とのコンビで勢いに乗っており、侮れない1頭
- 原裕介騎手の継続騎乗で、手の内に入っており信頼できる
- 急激に力をつけており、前走の勝利内容が優秀な一頭
- 成長とともに緩さが取れ、使いながら良くなっているニュージーランドT覇者
評価ポイント
- ◎ キャリア7年目の原優介騎手という初勝利のタイミングに合致
- ◎ ゲート難が改善され、本来の力を安定して発揮できるようになった
- ◎ スピード指数3位、G指数5位とポテンシャルの高さが指数に合致
- ◎ スローペース想定の展開なら、前々での粘り込みが期待できる
- ◎ ダノンプレミアム産駒らしい瞬発力と母系のスタミナが東京マイルで噛み合う血統。
- ◎ トライアルレースで見せた強気の先行力と粘り強さは評価に値する。
- ◎ ニュージーランドTで1着となり、マイル距離では崩れていない実績がある
マイナスポイント
- ▲ 1800m戦では過去に苦戦した経験があり、スタミナ面がわずかに不安
- ▲ G1の強力なメンバー構成において、先行して粘り切れるかは疑問。
- ▲ キャリアが浅く、一気の相手強化に対応できるかが課題
- ▲ ダノンプレミアム産駒としての活躍が未知数な部分がある
- ▲ データ的に前走勝ち馬が苦戦する傾向にある点は不安材料
- ▲ ニュージーランドT勝ち馬の過去成績が本番で振るわない点は不安材料
- ▲ 人気の一角となり、マークされる立場になるのがどうか
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