京都新聞杯
05月09日(土)
15:30発走
京都
11R
芝
2200m
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2 エムズビギン
牡3
/川田
/57.0
/栗東友道
独自予想スコア
160.940
参考値
64pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1806
対抗
2150
単穴
430
連下
1032
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 5.9億円の超高額馬で、前走若葉ステークス2着の実績を持つ期待馬
- 三連複の1列目(軸)として推奨されている
- 好位で競馬ができ、長く脚を使える完成度の高い一頭
- 毎日杯2着馬で、2番枠の絶好枠を引いた安定感抜群の一頭
- 消去法データを突破した推奨馬で、上位進出が期待される
評価ポイント
- ◎ 10.8秒という破格の調教タイムを出し、能力の高さは本物
- ◎ 1枠2番の絶好枠を引き、内からロスなく好位を立ち回れる
- ◎ 1枠2番の絶好枠を引き、川田騎手がロスなく立ち回れる
- ◎ 1着の黄金7条件のうち6項目をクリアしており、データ上の軸として最適
- ◎ 1週前に仕上げており、最終追い切りが軽めなのは予定通り
- ◎ 1週前のCWコースで終い10.8秒という破格の時計をマークしS評価
- ◎ 1週前のCウッド追い切りで好タイムをマークし、併せ馬にも先着。仕上がりは万全
マイナスポイント
- ▲ 1800mから2200mへの距離延長で折り合いを欠く懸念がある
- ▲ 2200mの距離は初めてであり、スタミナ面に唯一の不安がある
- ▲ 2200mへの距離延長で、スタミナが最後まで持つかが鍵
- ▲ あまりに完成されすぎており、爆発力に欠ける印象がある
- ▲ きさらぎ賞は超スローの特異な展開。先行して差された内容は不満
- ▲ カードの動き自体はそれほど良くなく、評価は「普通」に留まる
- ▲ スピードがあまりないタイプで、時計勝負になると分が悪い可能性
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