エプソムC
05月09日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1800m
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2 サブマリーナ
牡5
/武豊
/57.0
/栗東庄野
独自予想スコア
83.010
参考値
34pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
946
対抗
602
単穴
602
連下
688
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800mが得意で、左回り適性も高い可能性がある期待馬
- 1800mのスペシャリスト。武豊騎手とのコンビも魅力。
- スワーブリチャード産駒で、東京芝1800mに圧倒的適性を持つ馬
- 大阪杯ステークス2着の実績があり、良馬場の外枠なら非常に強い
- 強い相手と接戦を演じてきた実力馬。高速馬場への適性も高い
- 末足の鋭さが最大の武器。東京の長い直線が向くタイプ。
- 武豊騎手が騎乗。安定感があり上位争いが期待できる
- 武豊騎手騎乗の内枠で、一発を秘める不気味な存在
- 追い込み脚質。時計勝負に強く、展開が流れればチャンスあり
評価ポイント
- ◎ 1800mから2000mがベストの距離で、今回の条件は非常に向いている
- ◎ 1800mから2000mがベストの距離設定であり、今回の条件は合致している
- ◎ 1800mでは一度も馬券圏内を外していない距離適性の高さ
- ◎ 1800mの距離適性が高く、過去の成績も非常に安定している
- ◎ 1800mの距離適性は前走の内容からも全く問題ないと評価されている
- ◎ 1800mは得意としている距離であり、前走に引き続き高いパフォーマンスが期待できる。
- ◎ 1800m戦は4戦すべて馬券圏内と、この距離では底を見せていない。
マイナスポイント
- ▲ 2400m戦での敗戦は距離が長すぎたことが要因と考えられ、距離適性に限界がある。
- ▲ スタートが遅く、外を回す展開になりやすいため、届くかが不安
- ▲ スローペースになりすぎると末足不発のリスクが少なからずある
- ▲ リチャード産駒として、このコースでの実績が目立たない点は懸念
- ▲ 京都大賞典では勝負どころで進路が詰まる不利があり、スムーズさが課題
- ▲ 内枠を引いたことで、立ち回りの難易度が上がった
- ▲ 内枠を引いてしまったため、直線でうまく外に出せるかが鍵
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