天皇賞(春)
05月03日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3200m
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タガノデュード
牡5
/古川吉
/58.0
/栗東宮
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
0
対抗
0
単穴
258
連下
344
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 大阪杯で上がり最速をマークした成長株で、ペースを問わず安定
- 大阪杯で強烈な末脚を見せた追い込み馬。ペース不問の安定感が魅力
評価ポイント
- ◎ ほとんど無駄な動きがなくなり、走ることへ意識が集中している
- ◎ 人気薄であれば、去年のビザンチンドリームのように狙える存在
- ◎ 体の締まりが出てきており、状態自体は高いレベルでキープしている
- ◎ 前走大阪杯では上がり1位の脚を使い、勝ち馬に迫る好内容だった
- ◎ 前走大阪杯では上がり最速の脚で4着。G1級の末脚を証明した
- ◎ 前走大阪杯は13番人気ながら勝ち馬と0.3秒差の4着と大健闘している
- ◎ 古川吉博騎手とのコンビが長く、無駄のない立ち回りが期待できる
マイナスポイント
- ▲ 2400mを超える距離の経験が乏しく、スタミナ面に大きな懸念がある
- ▲ 3200mという距離は未知数。筋肉量があまり多くないタイプでスタミナに懸念
- ▲ 3200mの距離は未知数。実績がない点が最大の懸念材料
- ▲ これまではG3レベルの相手との対戦が多く、一気に相手が強化される
- ▲ 前走から1200mの距離延長が未知数でスタミナ切れの懸念
- ▲ 展開待ちの脚質であるため、前半のペースが緩まないと厳しい
- ▲ 過去の好走はG3などのメンバー構成だったため、相手強化が課題
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