天皇賞(春)
05月03日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3200m
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8 シンエンペラー
牡5
/岩田望
/58.0
/栗東矢作
独自予想スコア
101.020
参考値
65pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1204
対抗
774
単穴
1462
連下
1548
要注意
602
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- G1での好走歴があり能力は高く、展開次第で上位争い可能な素質馬
- ジャパンカップ2着の実績馬。能力は上位だが馬体重の増加が懸念材料。
- スタミナに秀でた重厚な血統で、長距離での爆発力を秘める
- デインヒルの影響が強く、しなやかさを持つオールラウンダー
- デビュー戦が最高の状態で、それ以降は状態が伸び悩んでいる
- データ面で浮上した注目馬で、逆転の可能性を秘める
- 中距離から長距離への対応が鍵となる実力馬
- 中距離では相手なりに走るが、近走の不振が課題
- 先行・差しを問わず、スローからのロングスパートに強みがある
- 先行力と持続力のある足が武器。京都2歳Sを制したコース実績馬。
評価ポイント
- ◎ 1週前に3頭合わせでかなり強い負荷をかけられており、調整は十分
- ◎ 1週前追い切りで非常に優秀な時計をマークしており状態が良い
- ◎ 2400mのG1で2度の馬券内があり、実績はメンバー上位
- ◎ 2年前のジャパンカップで上がり2番目の33.1秒を計測した末脚の持ち主
- ◎ 3200mをこなせる下地は十分にあり、自力もメンバー上位
- ◎ 5番人気前後と適度な人気薄で、一発逆転の魅力がある
- ◎ 5番人気程度まで人気を落とすなら非常に妙味がある本命馬
マイナスポイント
- ▲ 2500m以上の距離経験がなく、スタミナが持つかどうかが唯一の懸念点。
- ▲ 2歳時以来の関西圏での競馬となり、輸送面での不安がある。
- ▲ 3000mの距離自体はこなせそうだが、実戦では完全に未知数
- ▲ 3000mを超える長距離の実績が不足している
- ▲ 3000m以上の出走経験がなく、外枠を引いた場合は消去データに該当する
- ▲ 3000m超の距離に対して不安があり、スタミナ面が課題
- ▲ 3200mという極端な長距離に対する適性が未知数である
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