天皇賞(春)
05月03日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3200m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
15 ヴェルテンベルク
牡6
/松若
/58.0
/栗東宮本
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
0
対抗
172
単穴
86
連下
430
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 15番。投稿者の母が本命として推奨している馬
- カタカナ配列やミラーの法則で高評価を得ている、ソフト総合1位の馬
- サイン理論で浮上した伏兵。爆発力に期待。
- 先行力が強く逃げ切り型で、早い馬場を好む
- 大外枠ながら理論上は最も勝機があるという分析結果
評価ポイント
- ◎ 1番(ヴェルミセル)との「ミラーの法則」が成立し、激走の予感
- ◎ JR(サイン)の起点から特定の位置に該当し、高配当の使者となる可能性がある
- ◎ インに潜り込んでロスを抑える競馬ができれば3着以内の可能性がある
- ◎ オッズ分析ソフトにおいて、総合順位で1位にランクイン
- ◎ コース追いでじっくりと調整されており、動き自体は悪くない
- ◎ ダイヤモンドステークス4着の実績から距離の不安はない
- ◎ ダイヤモンドステークスでは厳しい位置から追い込んで4着と好走
マイナスポイント
- ▲ 6歳馬で大きな上積みを期待するのは難しく、現状維持が精一杯か
- ▲ G1クラスの能力比較では、現時点ではやや見劣りする評価
- ▲ 単走追い切りでふわっとした面が出てしまい、集中力に課題が残る
- ▲ 大外枠という条件はかなり厳しく、序盤のコース取りが鍵となる
- ▲ 客観的な人気は低く、データ理論に基づいた「大穴」扱いである
- ▲ 展開が向かないと厳しいタイプで、後方からの競馬になるリスクがある
- ▲ 重賞実績としては現状少し物足りなさが残る
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます