天皇賞(春)
05月03日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3200m
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13 ミステリーウェイ
セ8
/松本
/58.0
/栗東小林
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
172
単穴
258
連下
516
要注意
860
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- スタミナ豊富な逃げ馬で、展開の助けがあれば粘り強い
- ハーツクライ系の晩成血統で、距離が伸びて良さが出るタイプ
- 現在の前残り馬場を活かせれば、一発の可能性を秘める
- 短期逃げが見込める展開の鍵を握る穴馬で、星印付きの推奨
- 逃げ脚質を武器にする馬で、伝統的な逃げ切り勝ちを彷彿とさせる
評価ポイント
- ◎ 1000m通過までほぼ平均ペースで逃げ、自分の形に持ち込んでレースを作った
- ◎ 3000m級のレースで一度位置を下げながら盛り返す異質な適性を持つ
- ◎ 3200mの距離もこなせると判断。現状のバイアスを最大限に享受できる一頭
- ◎ 3コーナー過ぎまで先頭を死守し、高いスタミナと持続力を見せた
- ◎ 4コーナーを3番手以内で回った馬の馬券内率が過去10年100%
- ◎ アルゼンチン共和国杯で見せたラスト3ハロンが止まらない末脚が武器
- ◎ アルゼンチン共和国杯勝ち馬の天皇賞春成績は馬券内率50%
マイナスポイント
- ▲ 13番という外枠は不利に働く可能性がある
- ▲ 7枠13番と外目の枠を引いた点はマイナス要素
- ▲ 8歳という年齢と、若い騎手による奇策が必要な点
- ▲ 8歳という年齢の壁を考えると、勝ち負けまでは厳しい
- ▲ 他の先行馬に絡まれると脆い面があり、自分の形を作れるかが鍵
- ▲ 前走で2秒差の大敗を喫しており、普通なら消しの対象となる成績
- ▲ 同型の逃げ馬との兼ね合いが重要で、展開に注文がつく
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