天皇賞(春)
05月03日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3200m
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11 タガノデュード
牡5
/D.レーン
/58.0
/栗東宮
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
344
単穴
1118
連下
2064
要注意
602
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 上位人気勢が牽制し合う展開になれば、末脚を活かせる可能性がある
- 先行力が強く逃げ切り型で、早い馬場を好む
- 前走で見せた末脚が鋭く、上昇度なら本命馬に次ぐ勢いがある
- 前走で重賞級の馬を差し切っており、展開次第で台頭する
- 外国人ジョッキーへの乗り替わりをプラス材料として評価
- 大阪杯4着の実績があり、混戦になれば鋭い差し脚が生きるタイプ。
- 大阪杯で上がり最速をマークした成長株で、ペースを問わず安定
- 大阪杯で強烈な末脚を見せた追い込み馬。ペース不問の安定感が魅力
- 大阪杯で最速上がりをマークした、勢いのある穴候補
- 追い切りで非常に良く見えた一頭。後半の脚が衰えない強みがある。
評価ポイント
- ◎ 1発を狙った攻めの調教を消化しており、陣営の勝負気配が高い
- ◎ 1週前、最終追い切り共に動きが良く、デキは高いレベルで安定している。
- ◎ 1週前に単走でしっかり追われ、終いの鋭さを生かす調整がマッチ
- ◎ 3連系馬券ではかなり気になる穴の存在
- ◎ 800m53.2秒の好時計をマーク。足の回転が速く推進力のある走り
- ◎ しまいの伸び、毛艶、張りともに申し分ない状態
- ◎ ほとんど無駄な動きがなくなり、走ることへ意識が集中している
マイナスポイント
- ▲ 1200mの距離延長が最大の課題。スタミナが最後まで持つかどうか
- ▲ 2000m以下での実績しかなく、1200mの距離延長が不安
- ▲ 2400mを超える距離の経験が乏しく、スタミナ面に大きな懸念がある
- ▲ 3200mという慣れない距離への対応が最大の不確定要素
- ▲ 3200mという距離そのものが大きな課題となる可能性が高い
- ▲ 3200mという距離は未知数。筋肉量があまり多くないタイプでスタミナに懸念
- ▲ 3200mのスタミナ勝負になった際、マイルや中距離で見せたスピードが維持できるか不安
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