ユニコーンS
05月02日(土)
15:30発走
京都
11R
ダート
1900m
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5 コロナドブリッジ
牡3
/松山
/57.0
/栗東庄野
独自予想スコア
35.500
参考値
22pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
172
単穴
430
連下
946
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- リステッド競走での敗戦データに該当するが、調教の伸びは優秀
- 未勝利戦とエリカ賞を逃げ切ったスピード自慢の先行馬
- 状態面は非常に良く、筋肉量も豊富なスピードのある一頭
- 芝で実績がある逃げ馬で、今回初ダートとなる不気味な存在
- 芝で高い能力を見せている逃げ馬。ベンバトル産駒で今回が初ダート
- 隊列の主導権を握る逃げ・先行馬。今回は芝からのダート替わりとなる。
評価ポイント
- ◎ 500kgを超える馬体でパワーがあり、芝での上がり最速の実績も評価できる
- ◎ AIによる総合評価が高い
- ◎ まっすぐ走れており、体幹の安定感が出てきた
- ◎ スピードと先行力はこのメンバーでも通用し、逃げれば粘り込みの可能性
- ◎ スピード自体は上位のものを備えている
- ◎ スムーズに先行できれば、最後の踏ん張りで馬券圏内に粘る可能性がある。
- ◎ パワフルな走法で、物理法則を味方につければ一発の魅力を秘めている
マイナスポイント
- ▲ まだ走りに頼りないところがあり、改善には気性の成長が必要
- ▲ ダートの適性に関しては依然として未知数な部分が多い
- ▲ ダート適性が全くの未知数であり、砂を被った際の脆さが出るリスクがある
- ▲ 今回がダート初挑戦のため、適性は未知数で割り引きが必要
- ▲ 今回が初のダート戦となるため、砂への対応が最大の焦点
- ▲ 今回が初めてのダート戦であり、砂を被る展開などへの適応が未知数
- ▲ 今回が初めてのダート戦であり、砂被りやペース変動への対応が鍵
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