京王杯SC
05月02日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1400m
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3 カンチェンジュンガ
牡6
/ディー
/58.0
/栗東庄野
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
86
単穴
602
連下
688
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mへの適性を見込まれているが、斤量増が課題の1頭
- 1400m重賞の勝ち馬で、ミドルペースを中段から差し切る実力がある
- スプリント戦より1400mの方が位置取りが良くなる利点がある
- 昨年の同レースで1分19秒2の好時計で走っており、地力は上位
- 末脚が非常に魅力的であり、今回のコース条件が向く可能性が高い
- 重賞組からの参戦で穴馬データのポイントをクリアしている注目馬
- 開催後半の多少上がりが掛かる馬場状態がベスト
評価ポイント
- ◎ 1200-1400mがベストの適正距離であり、実績も十分
- ◎ 1400m戦では中段付近の好位置につけられる利点がある
- ◎ 1週前に栗東坂路で4ハロン49.5秒の自己ベストタイを記録
- ◎ 1週前追い切りで49.5秒の自己ベストをマークし、スピード能力は高い
- ◎ AIの分析による注目馬として名前が挙がっている
- ◎ アサカラキングが作る時計勝負の展開なら、末脚を活かして勝機あり
- ◎ キャリアが浅く、使い詰めされていない新鮮さがプラス材料となる
マイナスポイント
- ▲ 1200mがベストの可能性があり、東京の1400mはスタミナ面が懸念
- ▲ 6歳という年齢から、若駒に比べると成長の余地や鮮度で劣る
- ▲ G2勝ちによる斤量増が、今回のレースにおいて懸念材料となる
- ▲ スローペースになりすぎると展開的に厳しくなる可能性がある
- ▲ 他馬との能力差が拮抗する中で、58kgの斤量は不利に働く。
- ▲ 位置取りが後ろすぎて届かないケースが多く、展開の助けが必須となる
- ▲ 出遅れ癖があり、位置取りを失敗すると脚を余すリスクがある
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