京王杯SC
05月02日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1400m
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18 ヤブサメ
牡5
/武豊
/57.0
/栗東石橋
独自予想スコア
93.800
参考値
44pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
860
対抗
946
単穴
860
連下
1032
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1200-1400mで安定した上がりをマークしており、展開次第で台頭する
- 1400mで道中余裕が出れば、さらに鋭い末脚を繰り出す可能性
- 1400m短縮後に覚醒した本格派で指数も優秀
- AI指数91.0。前走シルクロードSは直線での不利がありながら5着
- AI指数92.8(評価A)で終いの脚が確実な馬
- しまいの脚が安定しており、東京の長い直線は客室的に合う
- ハイペースでも前で食らいつく根性がある
- ファインニードル産駒の5歳馬で、成長力があり晩成型の傾向がある
- 土日に坂路とウッドを併用する「ダブル使い」が好走のサイン
- 外枠で楽な競馬ではないが、無視できない1頭
評価ポイント
- ◎ 1200mから1400mへの距離延長は、追走が楽になるためプラス
- ◎ 1200mからの距離延長はプラス材料として捉えられる
- ◎ 1200mでも脚を使えており、1400mへの距離延長はプラス
- ◎ 1200mの重賞やオープンで勝ち馬と僅差の競馬をしており、安定感は抜群
- ◎ 1200mは忙しいとのコメントがあり、1400mへの延長は歓迎条件。
- ◎ 1400mの距離でも勝ち星があり、距離延長に対する不安は全くない
- ◎ 1400mへの距離短縮は魅力で、G2でも通用する自信を陣営が持っている
マイナスポイント
- ▲ 1400m以上の距離(清水Sなど)では崩れる傾向があり、距離適性に課題がある
- ▲ 今回が初となる東京競馬場でのレースであり、舞台への対応が鍵
- ▲ 休み明け(鉄砲)の成績があまり良くない点が不安材料
- ▲ 位置取りが後ろすぎることが多く、展開に左右されやすい
- ▲ 初の東京コースという点が唯一の不確定要素。
- ▲ 前走のように直線で窮屈になると力を出し切れない
- ▲ 前走までは使い詰めの影響があり、本来の力を出し切れていなかった
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